UnNews:訃報

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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過去ログ[編集]

Nuvola apps important yellow.svgご注意
質の低い訃報やひねりの少ない訃報は容赦なく弔われます。

2021年[編集]

10月12日
10月10日
  • パキスタンで核開発を行なったにとどまらず、北朝鮮イランリビアにも核兵器の製造技術を密売し、世界を恐怖のどん底に落としたアブドゥル・カディール・カーンが死去。この世の捌きでは大統領の恩赦を受けたが、あの世での唯一神の裁きは如何に?
9月30日
  • おお、すぎやまよ、しんでしまうとはなさけない
9月25日
9月24日
9月14日
  • 『人生ゲーム』の生みの親のゲームデザイナー・ルーベン・クライマーが自らの人生ゲームのゴールに。
  • ソウルのど真ん中で世界一多くの信者数を抱えた教会をおっ建てた趙鏞基が、現世でも張り合っていたビリー・グラハムに対抗して天国の亡者に信仰を広めに逝く。
9月8日
9月6日
8月29日
  • IOC前会長で次の開催地発表の際、「トキョ」という名言を残したジャック・ロゲが「シキョ」。ご臨終ならぬ五輪終となったが、パラリンピックはこの時点でまだ終わっていなかった。
8月27日
8月21日
8月19日
千葉真一、山城新伍梅宮辰夫松方弘樹の待つ天国で、一緒にバブルスターの販売を開始。この世に残されたのは北大路欣也ただ一人。
8月17日
  • 四角い仁鶴、テレビ離れが進むあの世の視聴率を上げるべく閻魔大王の下で亡者たちのいさかいを丸く治める。
  • 小説家の高橋三千綱、73回目の九月の空を見ることなく八月の空に昇る。
8月15日
8月14日
  • 腐女子メリー藤島が、弟のジャニー喜多川を追ってあの世へ。あの世でも弟と美少年たちのアーン♥♥を横で見て楽しむ予定だが、閻魔大王がそれを許してくれるかどうか。
8月10日
  • 数独の名付け親である鍜治真起が、ついに自らの死亡日の答えを埋める。
8月7日
7月31日
  • つまらない漫画ばかり描いて、勲章までもらったサトウサンペイが、とりあえず「悪い事をやったわけではないからな。」と天国へ。「天国でもまたつまらない漫画を描くつもりか?」とブーイングの嵐。
7月16日
  • 音楽プロデューサーの酒井政利が、あの世へと「いい日旅立ち」。
7月6日
  • 漫画家のかやはるかが、この世での執筆活動を途中放棄し、未来へと転生。
5月5日
4月24日
4月18日
  • チャーリー浜は今いずこへ?と思ってたら亡くなってたじゃあ~りませんか。これから、あの世の門へとごめんくさい。
4月13日
  • 元マラソンランナー・瀬古利彦の息子・昴が、賽の河原の石積み競技にエントリー。果たして鬼の妨害はあるのか? 地蔵菩薩の救援は?
4月4日
  • 橋田壽賀子が、鬼ばかりの渡る世間を離れて、リアルで鬼ばかりの地獄へ鬼は全然いない天国へ。
4月3日
4月1日
  • 名城大終身教授・赤崎勇が天国に向かう階段は、青色LEDで照らされている。
3月26日
  • 「キックの鬼」と呼ばれた沢村忠、天国代表の鬼として地獄の鬼とのあの世統一マッチに出場。
3月24日
3月15日
3月7日
  • この世に核兵器を生み出した者どもを裁く閻魔大王の法廷に、元第五福竜丸乗組員・大石又七が証人として出頭。
2月24日
  • 日本男子唯一のテニス四大大会制覇を果たした宮城淳が、グランドスラムシングルス・ベスト4進出の日本人歴代最多記録の佐藤次郎に挑むべく、あの世に旅立つ。
2月17日
2月8日
1月24日
1月23日
1月1日
  • 数々の時代劇で「5万回斬られた男」として知られた俳優の福本清三が死去。「今度は地獄の鬼に5万回殴られる男を目指します。」「いや、あんた、天国にお行きなさいって。」
  • レバノンシリア難民に向けて祝砲が放たれる。

2020年[編集]

12月31日
12月30日
12月29日
12月27日
12月24日
12月21日
12月20日
  • バブル以前にジャパン・アズ・No.1と持て囃してた元祖日本スゴい論者であるエズラ・ヴォーゲル、死去。バブル崩壊後にNo.1ばかりかもはや新興のアジア諸国よりも落伍していく中で、当人は中国に称賛の対象を移していた由。
12月17日
  • 天国の皆様も地獄の皆様もご唱和ください、1!2!3!チャラーン!こん平でーす!」
    三遊亭圓楽「こんちゃん、変わってないねぇ」
12月13日
  • 浅香光代が本人も知らぬ間にあの世へと連れ去られ、野村沙知代とのミッチー・サッチー騒動を閻魔大王が裁く事に。
  • 全世界のバカの無限の発想力を収集していた物好きが、その本拠地へのアクセスが出来なくなったことを切っ掛けとして4ヶ月も前に鬼籍に入っていたことが明らかに。
【関連】:「Chakuwiki」オーナー谷口一刀氏が急死
12月7日
  • 世界で初めて音の壁を超えた飛行機野郎が現世と冥土の壁を壊していってしまう。
    夢を追わなくなったら、終わりさ
  • ゆとり教育の導入や国公立大学・研究機関の独立行政法人化で日本の教育・研究現場をぐっちゃぐっちゃにぶっ壊した元東大総長・物理学者の有馬朗人があの世へと逃亡。「政治家に騙された」との弁明をあの世でも繰り返したが、「お前は参院議員で文部大臣やってた立派な政治家だろうが」と閻魔大王に一喝される。
  • しらけ鳥、飛んで逝く。あの世の空へ、ミジメ、ミジメー。
12月5日
  • あらぬ罪13階段を上る寸前だったところを無実の罪が晴れて生還した免田栄、大往生して閻魔大王の法廷へ出頭。
12月2日
11月28日
11月27日
11月25日
11月20日
11月12日
10月31日
【関連】:世界のナベアツが予言者に? ボンド役俳優の相次ぐ訃報に
10月21日
10月12日
  • 昭和のヒットメーカー・筒美京平が去る7日に死去していたとの速報に、何を「代表作」とするかで報道各社が創意工夫を凝らすことに。ナツメロクラスタが一瞬懐かしさを覚える。
10月6日
10月4日
  • 先に鬼籍に入ったKANSAI YAMAMOTOと共にファッション業界の一時代を築いたKENZOが死去。毎朝一杯の飲尿療法も未知の病には通用しなかった模様。
9月29日
9月27日
9月24日
  • 建築家の竹山実が死去。あの世へ行くための待ち合わせ場所はSHIBUYA109前

9月23日
  • C’est une chanson, qui nous ressemble
    Toi tu m’aimais, et je t’aimais
    Et nous vivions, tous deux ensemble
    Toi qui m’aimait, moi qui t’aimais
    Mais la vie sépare ceux qui s’aiment
    Tout doucement sans faire de bruit
    Et la mer efface sur le sable
    Le pas des amants désunis.
9月16日
9月14日
  • 「亡くなったのは芦名星さんです」
    「おやおや妙ですねぇ。『やりたいことがいっぱいある』と言ってたのに、自宅で突然亡くなる。三浦春馬木村花と同じシチュエーションで亡くなるということに、これは何かがあると疑ってかかるのがの悪い癖」
9月2日
  • 俺たちは99%だ!と叫んでウォール街を占領したアナキスト活動家も、訃報の扱いは1%だった。
  • ポル・ポト体制下で敵対分子を収容していたドッチが死去。ポル・ポト体制ではもいないため死後待ち受けているのは神の審判でも閻魔大王の裁きでもなく、虐殺されてキリング・フィールドの屍となった亡者たちによる人民裁判になるのは確実。
8月28日
8月27日
  • 甲子園の土を最初に持ち帰ったと言われている福嶋一雄が自らも土に還る。ただし、最初に土を持ち帰ったのは川上哲治の模様。
8月23日
8月11日
8月10日
7月30日
7月26日
  • ハリウッド黄金期を知る最後の映画スターと言われたオリヴィア・デ・ハヴィランドが昨今の黒人差別の現状を伝えるために風と共に去りぬ。天国では生前から確執のあった妹とは和解ができたのであろうか。
7月25日
7月21日
7月18日
7月17日
7月10日

7月6日
7月2日
6月30日
6月26日
  • 冷たい摩天楼ばかりのニューヨーク観光客で盛り上げよう!とI♥️NYデザインしたが、新型コロナウイルスの煽りでニューヨークが寂しくなったのを見届けて世を去る。
6月17日
6月16日
6月7日
6月5日
5月31日
5月27日
5月26日
5月25日
5月23日
  • 女子プロレスラー木村花、未明ネットに「愛してる、楽しく長生きしてね。ごめんね」と遺して数時間後に訃報が報じられる。前後の状況や報道に対する親しい人のコメントから、誰がどうみたってネットで大量の誹謗中傷を受け続けた結果、自殺したのは明らかなのに、マスコミ各社は急死としか報道せず。どうやら誹謗中傷していたネット民の中に上級国民がいて何時もの様に忖度したのか?
5月13日
  • 「すもうとりゃ裸で風邪ひかん」という俗説を、三段目力士勝武士身を以て否定。頑健な相撲取りも裸でいれば風邪をひく、と実証された事で相撲協会は再発防止に努める所存。
5月12日
5月2日
4月27日
4月24日
4月23日
4月21日
4月20日
4月14日
4月12日
4月10日
4月9日
3月31日
  • 「陽はまた昇る」の監督の命の火が永遠に沈む。
3月29日
3月21日
3月18日
3月15日
3月14日
3月9日
3月3日
  • 日本不条理劇を定着させた別役実が、新型コロナウイルスによって自国ばかりか世界中で起きる不条理を目の当たりにしながら世を去る。
  • 朝日新聞創業家三代目が齢99の生涯を全うする。彼女が持っていた朝日新聞のの行方がどうなるかで、同紙の編集方針が変わってくるかも。
3月1日
2月25日
2月22日
  • 地球は丸くなく平面だ!と頑なに主張し、自作ロケットを飛ばしてそれを証明しようと試みたおっさんが墜落死。あの世でもを前に地球平面説を主張する予定。
2月20日
  • 世間からすっかり忘れ去られた存在になっていた兜町の風雲児が焼死。とあるタブロイド紙に昔話を暴露しまくってたから、彼との腐れ縁のある      に消されたか?
2月18日
2月17日
2月13日
2月11日
2月7日
  • 新型コロナウイルスでバイオハザードになると警告して当局      された医者、コロナウイルスに薨れてやっと英雄扱いされる。
2月6日
2月1日
1月29日
  • 「こんにちは赤ちゃん」のヒットで知られる歌手梓みちよ、恨みっこ無しでこの世に別れる。呑み~ましょうね~♪そう遠くないうちにこんにちはされる側になる模様。
1月26日
1月23日
1月21日
  • エースのジョーがその面構えから、地獄の法廷に送られる。「この顔は、悪役を演る為に整形手術したんです!」と訴えるが、果たして閻魔様相手に通じるか?
1月19日
1月4日
1月3日

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