彝語

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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彝語(いご)とは、中華人民共和国南部に住む彝族によって話される言語である。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「彝語」の項目を執筆しています。

概要[編集]

母語話者人口は600万人超と、実はそこそこ規模が大きい。しかし、「」という字が異常に難しくて自発的に敬遠されているのと、日本棋院が混乱を防止するべく情報の流入を規制しているのとで、日本人への知名度は低い。

ちなみに、言語名コードは「ii」と、なんとも雑である。彝語は英語ではYi language となるが、Yiというコードをイディッシュ語に取られたために、こんなことになった。3文字バージョンでも「iii」。これでは「いいい語」である。

文字[編集]

表記には、□□文字と呼ばれる文字を用いる。但しそれらは機種依存文字である。また、「□□文字」は、その名称自体に□□文字が含まれているため、ブラウザによっては□□の部分が正方形として表示されてしまうことがある。そのため、以下ではその別名である「彝文字」という名称を用いる。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「□□文字」の項目を執筆しています。

□□文字は彝文字は、実に興味深い形をしているので、正しく表示できない人たちは、実にかわいそうである。

ちなみに、彝文字の文字コードはYiii である。Yを入れることはできたが、4文字にしなくてはいけないということで、結局余計な i が入ってしまった。

彝語版ウィキペディア[編集]

彝語版のウィキペディアがあるが、2007年7月末よりロック状態である。記事数は、リダイレクトを除くと15個。しかし、全て彝語をろくに知らない人々が興味本意で書いた記事である。そのため、文章らしい文章がない。

ここからは、その中の注目記事を解説する。

首页[編集]

これはメインページ。メインページは、ヘレロ語版などと同じくタイトルしかない。

しかし、彝語版はヘレロ語版と違い、左上のウィキペディアのロゴをクリックすると、首页でなくꀨꏾꌠという、彝語で「メインページ」と書かれたページに飛ぶ。しかもそのꀨꏾꌠというページは存在しない。嘘だと思ったら、上の首页へのリンクを開いて、ロゴをクリックしてみるとよい。分かりにくければ、URLの最後に?uselang=jaと付け足してみるとよい。

なぜわざわざ、本来の彝文字表記のꀨꏾꌠでなく、外国語である中国語の首页という記事名を採用したのか。どこからでもワンクリックで行けるはずのメインページへ、なぜ行きにくくしたのか。せめてꀨꏾꌠをリダイレクトにでもすればいいのに。(ちなみにMain Pageは首页へのリダイレクト。)大きなである。

2007年[編集]

不思議なことに本文がまた中国語である。しかも節は3つあるのにどれも見出しだけ。しかもなんか、「ru-sib:2007」さんが死んだみたいに見える。ちなみに「ru-sib」というのはシベリア語の文字コードである。シベリア語版ウィキペディアはかつて存在したが閉鎖ののちに削除されているため、赤リンクになっている。ちなみに閉鎖されたのは、そもそもシベリア語という言語が存在しないことが判明したからである。

2008年[編集]

2007年というページとの違いは、2007が2008になってる以外にいくつあるでしょーか。

なお、2008年にはもうロックされてるので、生まれた人や死んだ人など、書きようがない。しかもこれ、ちゃんと記事として整えられたのがロック直後の8月になってから。その前は、即時削除テンプレートが貼られていた。このテンプレートが貼られたことは、前の版を見てみると、確かに適切ではある。

ꀒꎂ[編集]

地図を拡大するか言語間リンクからたどればわかる通り、西昌市のことである。しかし、西昌市 > 涼山イ族自治州 > 四川省というナビゲーションみたいなのしかない。せめて「西昌市とは、四川省の涼山イ族自治州にある市である。」くらい書いたらいいのに。ただし、変に水増しするよりはいいかもしれない。

ꁭꄲ[編集]

まあ↑これを開いてみましょう。そこには図があります。なんだこれは。左の言語間リンクの、日本語か英語かイタリア語か、好きな言語を開きましょう。そこには図じゃなくて分かりやすい写真があります。するとようやく分かるでしょう。

――なぜ、15個しかない記事に、これが含まれているのでしょう。もっと作るべきページはたくさんあるだろうに。初版投稿者がアーン♥♥か。

ꆈꌠꁱꂷ[編集]

彝文字の一覧と思われる。だが、解説が一切無いので分かりにくい。そもそも、彝語に関することについて、他言語版の方が詳しく説明されているのは不思議である。

ꑳꍂ[編集]

――なぜ、15個しかない記事に、これが含まれているのでしょう。初版投稿者がアーン♥♥を好むからだろうか?

ちなみに、英語版や韓国語版は、写真は載っていない。一方、イタリア人はそういうのが好きらしい。

アンサイクロペディアにおける彝語[編集]

アンサイクロペディア彝語版は無いが、個人設定では、なぜか使用言語として彝語を選択することが可能である。実際に選択してこのページを開いたらこうなる。本文とロゴの文字以外は、全て彝文字に変換された[要出典]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

読めるもんなら読んでみろ。