ナワトル語

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
Nuvola apps important yellow.svg 警告
「ナワトル語」はプロの指導を受けて行なわれています。危険ですので絶対にマネしないでください。

ナワトル語恩塗りハングル表記:나ー돌ーラテン文字表記:Nāhuatlahtōlli )とは正しくは“ナーワトル”いやもっと正確に言えば「トル」の部分は舌の横から空気を勢いよく(中略)のだがそんなの誰も気にしない

概要[編集]

「ナーワトル」とは「我々アステカ人が話す素晴らしく心地よい至上の発音」という意味であり、現在でもメキシコグアテマラだけでなく全世界のテスカトリポカ崇拝者によって話されている。

世界一美しい上に謙虚なのが特徴で、カチャカチャとした音感が人骨アクセサリーの擦れあうかの如く響いてどこか愉快でもある。

アメリカ合衆国からエルサルバドル、そして全世界に広がるユート=アステック語族という、アメリカ大陸で一番最強[不要出典] の分類に入り、その中でも一番優れた文明的言語であることは言うまでもない[不要出典]

歴史[編集]

アステカ人がアストランを離れてテノチティトランを建設するよりもはるか以前からテオティワカンで使われていた。すなわちナワトル語は言語である。

創世神話に現れる固有名詞が全てナワトル語で解釈できるという事から考えるに、ナワトル語の発生は世界の開始と同時と考えられる。これは世界の大部分の言語には当てはまらない特徴であり、ヘブライ語、中国語、ケチュア語、日本語などと同じく世界祖語の一つであるとみられる。

ナワトル語は長らく文字を持っていなかったが、アステカ人の祖先がメキシコ谷に移住してきた際に原住民を敵対的買収したことで文字の秘密を手に入れ、以後これをアステカ文字と呼んで図書館を各地に作って歴史の捏造などに精を出していたが、超時空太閤ヒデヨシがマイナス15歳のとき大朝鮮帝国公用文字ハングルをもたらして以来ハングルによる正書法が整備された。しかしあの国のあの法則が発動したため最強を誇った帝国は一瞬にして崩壊。スペインの植民地となって以来、スペイン式アルファベットもあるにはある。

発音と表記[編集]

上から順に「毛玉がモフモフの丘」「頭からサボテンが生えた可哀想なウサちゃんがいる場所」「鋸みたいな変な木の生えている場所」という意味。

中世までは象形文字が使われてきた。

だがこの言語はまさにハングルのために作られたかのような音韻構造をしている。そのため超時空太閤ヒデヨシによってハングル表記が開発され500年もの間使われ続けている。

なおハングルは最強の文字である[要出典]にもかかわらず、日帝の陰謀により未だにアステカハングルをコンピューター上で正確に表示することができない。以下に示した括弧内はHanYang系フォントに規定されている利用者定義領域の範囲内でパッチムを組む為の代理字母である。以下説明のない場合ナワトル語はこの代用方式にて表記するため、以下の閲覧のためにNew Gulimフォントをはじめとする対応フォントの用意ができない人ご愁傷様。

子音
IPA ハングル ラテン文字
k c, qu
과, 궈, 궈, ᄀᄫ( cu, cuh
t t
n n
p p
m m
ᅐ(ᄌ) ch
ʃ ᄾ(ᄻ) x
ts ᅎ( tz
s c, z
tl
j 야, 유, 여, 요 y
l l
w hu, uh
ʔ h
母音
IPA ハングル ラテン文字
a a
ᅡー ā
i i
ᅵ- ī
e e
ᅥ- ē
o o
ᅩ- ō

朝鮮語で特定の子音連続の際別の発音になる現象があるが、ナワトル語にも以下の様な例が存在する。これによりアステカの起源がウリナラである事はもはや確定的である。

+ j tʃtʃ 例:오깇[okitʃ-(tɬi)] 「男」 + -ー[-joː-(tɬ)] 「~さ」 →오깇ー[okitʃtʃoːtɬ] 「漢っぷり」
l + ll 例:[kal] 「家(語幹)」 + -[-tɬi] (絶対格) → 갈[kalli] 「家」
l + j ll 例: 괄[kʷal-(li)] 「よい」 + ー[-joː-(tɬ)] 「~さ」 → 괄ー[kʷalloːtɬ] 「よさ」
ʃ + j ʃʃ 例: [miʃ-(tɬi)] 「雲」 + -[-joʔ] 「~に覆われた」 → [miʃʃoʔ] 「曇り」
s + j ss 例: 마ー윗[maːwis-(tli)] 「恐れ」 + ー[-joː-(tɬ)]「~さ」 → 마ー윗ー[maːwissoːtɬ] 「~さんまじパネェっすという気持ち」

ローマ字表記の詳細?んなもん頭の固いほうにきけや!

文法[編集]

品詞が動詞名詞その他の3種類に分かれる点、膠着語である点、助数詞を持つ点などが朝鮮語と共通している。ただ強いて違う点を挙げるとすれば朝鮮人が形容詞を動詞だと思っているのに対し、アステカ人は形容詞は名詞だと思っている点である。前者に根拠はないが、後者は何でも動詞に溶かしてくっつけてしまう趣味があるため実に合理的である。

また、その単語が話し手のものか聞き手のものか第三者のものか、はたまた動作の主が彼ら自身なのかについて説明する義務があるため、「お前それもしかして俺のことか!?ざけんな!」という誤解を招く事態には絶対にならないという点で優れている。

また、10進法はダサいので使われない。メソアメリカの人々は足の指も発達していて自由に折り曲げることができたので20進法を使う。

ついでに言うと動かないものは単数と複数を分ける必要がないと考えているので、逆に言うと金など貴重なものは数える必要があるので可算名詞かつ活動体名詞クラスに入れざるを得ない。

語彙の例[編集]

大人の事情でアステカハングルは省略し、カタカナで読みを併記しておく。

馴染み深い語句[編集]

ナワトル語は世界に名だたる有力言語なので我々のすぐ身近に浸透している!

ナワトル語の優秀さを示す語句の例[編集]

ナワトル語は非常に優れた言語であるため、非常に細かなニュアンスを少ない単語数で表す事が可能である!

  • tenexcacahuatl テネシュカカワトル - 石灰水ココア
  • mācepōhuiā マーセポーウィアー - 正座とかしてたら足が痺れちゃった時の感じがする。
  • chichicuepa チチクェパ - 人を犬に変える。
  • cochtlapechtepehxihuiā コチトルアペチュテペハシフイアー - 寝ている間にベッドから落ちる。 
  • māyeh マーイェッ - 上半身がZ武洋国みたいではない人。
  • pipiltzitzintin ピピルツィツィンティン - ジャングルジムを木の枝で叩いて音を出しながら「うんこ」「ちんこ」を連呼するのが大好きな年齢のちびっ子たち。
  • nimitzahāmāxēhui yehuamātzālan ニミツァッアーマーシェーウィ・イェワマーツァーラン - その動物の足の間で私はそれに何度も差し込む
  • teocuitlacoztic テオクィトラコスティック - 神の黄色いうんこ
  • tinocuitzin ティノクィツィン - あなたは私のうんこ様でございます。
  • īhuēyac hyde chicōmpōhualcaxtōlli oncē centimetro. イーウェーヤック・ハイド・チコーンポワルカシュトーッリ・オンセー・センティメトロ - hydeの身長は156cm

参考資料[編集]

外部リンク[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ナワトル語」の項目を執筆しています。