B-29

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

B-29(びーにく)は、第二次世界大戦中にボーイング社によって設計・製造された四発の大型戦略爆撃機である。ニックネームは「超要塞」つまり「すーぷぁ~ふぉ~ぉとれす」。なかなかナイスなネーミングである。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「B-29」の項目を執筆しています。

ちょっとまじめな説明[編集]

爆弾を投下している恐ろしいB-29たち

アメリカでは、第二次世界大戦の火蓋が切って落とされる前、まあ正確に言うと5年前、(細かいことは書くのが疲れるのでおおまかに・・・。)長距離何たら計画「ぷろじぇくとA(Xではない。」がだされた。この計画は、「1トンくらいの爆弾を搭載可能で、約8,000km以上をとべる壮大な爆撃機を作ろうぜ!」っていう計画でみんな力を合わせてがんばって開発した。やっとできて試作機「XB-29」(アメリカ軍では試作機であることを示すために頭に「X」をつける。)が発注されて見事初飛行した。それは1942年9月21日のことであった。

機体の特徴[編集]

排気タービン[編集]

本機は排気タービンを装備している。その排気タービンはなんか結構複雑だったようで、開発していた人々はとっても苦労していたみたい。しかも本機の排気タービンは軽くしないといけないとかでマグネシウム合金で作られていたため、燃えやすいといったちょいとヤバイ欠点も抱えていた。だから、部品の交換はこまめに交換しないとお空でピカピカときれいに光って跡形も無く消えちゃうかもしれないという恐ろしいものであった。それでも機体の軽量化の観点から見ればいい影響が出るかもしれない。また、本機は四発エンジンである。

武装[編集]

武装は爆弾倉に3人ほどいる特殊攻撃隊「B-29boys」(各機にいる。)によって補われた。攻撃方法は敵戦闘機が接近してきたら窓から勢いよく飛び出し、敵戦闘機に飛びかかり、「吸着爆弾」を素早くコックピットなどにつけてそのままパラシュートにて降下する。降下中に遠隔操作式のリモートコントローラーにより爆弾を作動させ敵戦闘機を撃墜する。素早く逃げないと巻き添えを食らってしまう他、高高度にて迎撃を行うと隊員自体が凍死してしまったり、臓器が破裂してしまったりとかなり危険である。この攻撃隊が挙げた成果は今までに3321人出撃。そのうち攻撃成功が12人、3321人のうちの戦死者は3321人全員である。パラシュートにて脱出したものの急速な気圧の変化に体が対応できず、地上にたどり着いたときは人の形では無くなってしまっていたという。地上に降り注いだこの残酷な遺体は日本のニュース映画にも取り上げられた。アメリカ軍は「このような事実は無い。」と今でさえも隠蔽している。

乗組員「クルー」[編集]

本機は100人乗っても大丈夫である。しかしその場合爆弾があまり積めなくなってしまうほかスペースが無く、爆弾と一緒に投下されてしまう恐れがある。なのでアメリカ軍が取り決め、正式に採用した「必須乗組員」と呼ばれるパイロットや通信士などと言った「乗ってないとさすがにいかんだろ~。」って言う人について記されている書が存在する。

  • 重要人物
    • 操縦士
    • 副操縦士
    • 爆撃手
    • 通信士
  • その他
    • トイレの清掃員※ストレスを軽減するため。世界で一番危険なトイレの清掃員と言える。
    • ドナルド・マクドナルド(アメリカではロナルド・マクドナルド)※ファーストフードを作るため
    • 島田晋介(紳○ではない)※スタンドアップコメディーで乗組員の緊張を解く。ウザくなってくるとその場で爆弾と運命を共にするか射殺される。なかなか危険な人。
    • ジョージ・ハミルトン=ケラーウォーレス※名前が長い謎のアメリカ人。夢は空を飛んで世界一周旅行をしてみたいらしいが、その願いもかなわずどの機に乗っていても興奮しすぎて窓から身を乗り出してそのまま飛ばされてしまう。
    • ニューヨークの母※占い師。占いが外れると爆弾倉行きになる。

このほかにも必須乗組員がいるらしいが、そこの部分はアメリカ軍の

Mikuru Asahina.jpg
ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、対象箇所は消去しました。

になっている。

搭載爆弾について[編集]

本機に搭載されている爆弾は普通爆弾、焼夷弾、あと機雷なども搭載可能である・・・なんて言っているが他にもある。先ほどの章にある乗組員の中で島田晋介やニューヨークの母までもが爆弾として使用されていた。その効果は計り知れないであろう。使用する際には、まず機体をだいぶ降下させ、(気圧の変化を軽減し、身体に異常をきたさないようにするため)この人たちを降下させるのである。この「爆弾」の効果は心理的な攻撃引き起こすことができると言ったものである。島田晋介はすべりまくって、日本国民に混乱を起こしたり、ニューヨークの母はうその占いでこれまた混乱を引き起こすといったどれも心理的な攻撃方法である。

戦果と損害[編集]

でっかい爆撃機が来たらマスオさんもびっくりだ。

本機はのべ出撃機数が33,000機であり、でけー爆弾をバンバン地面に叩き込んでいった。出撃機数のうち日本軍の必死の抵抗による披撃墜数は3,888機であり、(生産機数は3,900機)相当数が撃墜された。この巨大爆撃機に挑んだ日本軍の兵器は以下のものである。

  • 空中兵器
  • 地上兵器
    • 九七式対空自走砲(九七式中戦車を改造)
    • 一式対空噴進竹槍(ロケット弾的な竹槍。地上の発射台より発射される)
    • 三式対空誘導噴進竹槍(誘導ミサイル的な竹槍。なかなか威力がある。)
    • 四式国民突撃竹槍型爆雷(双発戦闘機の後部機銃手が使用。先端に火薬が装着されている。)
    • 九七式特殊対空手榴弾(九七式手榴弾を改造。低空飛行中の敵戦闘機、爆撃機に向けて投射する)
    • 九九式肩掛式無反動砲(一家に一基配布されているロケットランチャー。撃墜経験あり)
    • 一式愛国対空機関銃(これも一家に一基配布されている。防空壕の上に取り付けられている)
    • 03式中距離地対空誘導弾
  • 海上装備
    • 特殊対空戦艦沖津
    • 三式愛国対空船(漁船を所有している世帯に支給された船。一式愛国対空機関銃などが搭載されている)
    • 震洋(本来は対艦兵器として使用されるが、防水加工された「誉」エンジン(プロペラつき)で水上より離水し、爆撃機に体当たりする。操縦士は目標に着弾する直前に脱出する)
    • 特殊潜航艇甲標的(日本独自に開発されたジェットエンジンにより、離水できる。三式対空誘導噴進竹槍を二発搭載)
    • 大和型対空戦艦(戦艦大和を対空強化型にした艦。パルスエンジンを搭載しこれまた離水可能。陸海軍が共同で開発した五式光学線上射出砲(レーザー砲)を装備)

などが挙げられる。

その他[編集]

広島や長崎に原子爆弾を投下したのも本機の仕業である。しかし、日本軍の軍事機密によると、原子爆弾は投下されなかったという。原子爆弾を搭載したB-29は日本近海で大和型対空戦艦によって撃墜されている。乗務員は全員戦死。しかし、日本軍はアメリカ軍をだまし、えせ喜びさせようとこのB-29の戦死した乗務員に似せた「擬似人間型自動歩行機器」(つまりヒューマノイドである)を鹵獲したB-29に搭乗させ、基地に帰還させた。アメリカの国民は原子爆弾投下成功と勘違いし、大喜びしたが、アメリカ軍部は乗務員がヒューマノイドだと分かっていたため、そのことは国民には秘密とされた。一種の情報操作である。この乗務員たちの遺族にも秘密とされ、遺族には「全員帰還後の1日後の出撃で戦死した。」と報告した。このことは軍事機密である。

現在のB-29[編集]

現在、数少ないB-29は軍の施設や博物館に保管されている。B-29はベトナム戦争にも使用されたが、あっさりと撃墜されてしまったため、後継機であるB-52に任務を任せ、一線から退いた。そしてそのまま保存されたのである。しかし、戦時中(太平洋戦争)に日本軍に鹵獲されたB-29は数多くの改良を受け、秘密裏にアメリカ上空(宇宙空間の)を常に飛行しており、いつでも「恩返し」をしようと待機している。この機体は一度、未確認飛行物体を撃墜している。

脚注[編集]

  1. ^ "黒鳥四朗". ウィキペディア (2018年3月28日). 2018年10月22日閲覧。

関連項目[編集]

軍隊の兵士による兵隊のための軍事スタブ このB-29は、敵軍によって占領されています!!
このページを開放するには、アンサイクロペディア軍の意地という物を証明してみてください!
健闘を祈っております!敬礼!! (Portal:スタブ)