文体練習/カオス

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 <文体練習

概要(CHAGE and ASKA的)[編集]

「SAY YES」 作詞・作曲 KUNO

余計な表現 無いよね
Oh すべてが君と僕との バスでの出逢いさ

少しくらいの嘘やワガママも
まるで僕を試すような 乗客の口喧嘩になる

このまま二時間後 別の場所で
何気なく出逢わないか

話に話 書きまくろうよ
古書店の棚に並ばないように

何度も書くよ 残さず書くよ
文体練習

概要(エアーマンが倒せない的)[編集]

「文体練習が終わらない」

気がついたら 同じ話ばかり読む

そしていつも別の場所で会う

あきらめずに バスの乗客罵倒するけど

すぐに初めに戻るよ

速読術があれば 楽に最後のほうまで 読むけど

何回読んでも 何回読んでも

文体練習 終わらないよ

あの若者 何回やってもよけれない

2時間経って 別の場所でも いずれは彼にめぐりあう

99通り試してみたけど ヤマ落ちなければ意味もない

だから次は絶対勝つために 僕はペレックだけは最後まで取っておく

概要(フルメタル・ジャケット的(軍曹ソング))[編集]

♪嘘か ホントか 知らないが(嘘か ホントか 知らないが×98) 

レーモン・クノーの 話では(レーモン・クノーの 話では×98) 

バスで見かけた チンピラを(バスで見かけた チンピラを×98) 

2時間後に 見かけたよ(2時間後に 見かけたよ×98) 

1・2・3・4! 文体!練習!(1・2・3・4! 文体!練習!×98)♪

概要(ビジュアル系バンド的)[編集]

「Exercises in style」 - Queneau

実験的に創造(つく)り出された未完成なこの作品(せかい)の中で
弄ばれるように言葉は零れ落ちていく

バスノナカデミカケタジョウキャク
狂ったように罵った僕は死の記憶に導かれて眠る
たった2時間の儚い夢

僕が目醒めたその時には
貴女の中に芽生えた99の言葉で
堕ちていく僕をもう一度引き裂いて欲しい

概要(回文[編集]

  • 字なお湧くか止め!以下初回目と書くは同じ。(優勝作品)
  • クノー、並で文体練習九十九習練、大分。で、みなを残く。(敢闘賞)

概要(ポエム的)[編集]

バスの中で キミと出遭った
ケンカしちゃったけど 2時間後にまた遭えたね

キミとの出逢いを 綴ってみたんだ
だけどひとつの言葉じゃ あらわしきれない
ボクらの出逢いはeternal そう 何度でも
何度でも 綴ってみたんだ

ボクとキミの文体練習

    ~レーモン・クノー

概要(テスト形式)[編集]

「文体練習」を読んで、なぜ筆者レーモン・クノーが1947年に「バスで見た乗客を罵倒した人物を二時間後に別の場所で再発見する」という短文を異なる文体で九十九回書く経緯に至ったのか、その説明として適切なものを次の選択肢から一つ選べ。

  1. 他の乗客とのトラブルが起こった原因をバス会社によるものとみなし、バス会社を糾弾し筆者の社会的地位を上げるため。
  2. バスの他の客からの罵倒を受けたことによる、筆者とバスの乗客との間に生じた心理的距離を様々な形で表現しようとしたため。
  3. 以前訪れた九十九里浜の景色を思い出し、九十九の短文を作ることにより、筆者の作品の文学的価値を向上するため。
  4. 筆者はアンサイクロペディアンであり、九十九もの無駄な文章を作ることに大きな喜びを感じていたため。

概要(時報[編集]

「プッ、プッ、プッ、ポーン。ただいまからレーモン・クノーが実験的な文学作品である文体練習を発表した1947年をお知らせします。」
「プッ、プッ、プッ、ポーン。ただいまからバスの中で見かけた乗客を若者が罵倒する時刻をお知らせします。」
―――2時間後―――
「プッ、プッ、プッ、ポーン。ただいまから若者を別の場所でもう一度見かけた時刻をお知らせします。」

概要(鉄道的)[編集]

お客様にお願い申し上げます。車内でのお客様への罵倒また2時間後の同様の罵倒は、他のお客様にたいへんなご迷惑となり、また電車が遅れる原因となりますので、絶対におやめください。お客様のご理解とご協力をお願い申し上げます。この電車は99分遅れて運転しており、フランスには19時47分到着の見込みです。お急ぎのところご迷惑をおかけ致します。

引き続きお客様にご案内申し上げます。デーモン工藤様、失礼しました、えー、レーモン・クノー様、お連れの方が文学実験をしながらお待ちです。車掌または駅係員にご連絡下さい。

概要(軍事的)[編集]

静粛に。今回の我々の任務は文学的実験である。1947年のレーモン・クノー事件に伴う容疑者を拘束し、99通りの方法で尋問することである。対象の殺害は許されない。

なお、バス内で乗客を罵倒している若者は射殺してよい。タイミングは射撃班班長の判断に任せる。機会を逃した場合、プランBとして2時間後に罵倒を再確認せよ。失敗は許されない。以上、何か質問は?

概要(聖書的)[編集]

文体練習

1 主は臨在の幕屋から、レーモン・クノーを呼んで仰せになった。2 「人々に99通りの方法でこう言いなさい。 バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける、と」。3 レーモン・クノーが「主よ、なぜそのようなことを仰るのですか」と訊ねると、主は怒ってこう言われた。「これは文学作品であり、わたしと人々との実験だからである。」4 レーモン・クノーはフランス人で、このとき1947歳であった。

概要(クルアーン的)[編集]

慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。

もしアッラーがお望みなら、バスの中で出会った暴漢と2時間後に再会するでしょう。そしてその出来事はレーモン・クノーによって99の表現をもって(讃えよ偉大なるアッラーを、99の美名をもって)書かれ、ムハンマドによって読まれるでしょう。

概要(エレバン放送的)[編集]

問「同志レーモン・クノーが『バスの中で出会った迷惑な乗客と2時間後にまた出会う』というアネクドートを、99通りに書くことは可能でしょうか?」

答「文体練習として可能です。しかし表現に変化をもたせないと読者は飽きてしまい、彼を当局に突き出すでしょう」

概要(HSP的)[編集]

title "文体練習"
//フランス人作家レーモン・クノー 1947年制作
//実験用プログラム
repeat 99
mes "バスの中で見かけた乗客を若者が罵倒する"
wait 72000
mes "別の場所でもう一度見かける"
loop

概要(VBA的)[編集]

Sub Buntairenshuu
;フランス人作家レーモン・クノー 1947年制作
;実験用プログラム
Dim Toori As Integer
    Toori = 0
    Do
        Msgbox ("バスの中で見かけた乗客を若者が罵倒する")
        Application.Wait (Now + TimeValue("2:00:00"))
        Msgbox ("別の場所でもう一度見かける")
        Toori = Toori + 1
    Loop Until Toori = 99
End Sub

概要(C++的)[編集]

/*文体練習用プログラム*/
#include<BtaiRnshu.h>
using namespace std;
int main(){
  int RaymondQueneau;
  int year=1947;
  //Debug:RaymondQueneau="フランス人作家";
  for(RaymondQueneau=1;RaymondQueneau<=99;RaymondQueneau++){
     if(see("罵倒する若者",bus)){
          cout<<"バスの中で見かけた乗客を若者が罵倒する"<<'\n';
          if(see("罵倒する若者",!bus))cout<<"別の場所でもう一度見かける"<<"\n\n";
     }
  }
  return 0;
}

概要(UTF-8的)[編集]

%e6%96%87%e4%bd%93%e7%b7%b4%e7%bf%92%e3%81%af%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e4%ba%ba%e3%81%ae%e4%bd%9c%e5%ae%b6%e3%83%bb%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%bc%e3%81%8c1947%e5%b9%b4%e3%81%ab%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%81%97%e3%81%9f%e5%ae%9f%e9%a8%93%e7%9a%84%e3%81%aa%e6%96%87%e5%ad%a6%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%81%a7%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%82

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概要(Excite先生的)[編集]

英語
[Buntairenshuu]) is an experimental ..style practice (.. literary work that French's writer and Raymond [kuno-] announced in 1947. A short story "The young person who abuses the passenger who was the appearance in the bus will be seen again in two hours in the different location" is expressed by the method of describing 99 kinds of.
フランス語
L'exercice du style de l'ecriture (.........) est le travail litteraire experimental qui ecrivain francais / Raymond Queneau a annonce en 1947.J'exprime une histoire qui a un brusquement il "voir une jeunesse qui abuse du passager que j'ai encore une fois vu plus tard dans un autobus a une autre place deux heures" par 99 chemins de methodes de la description.

概要(Excite先生再翻訳的)[編集]

Buntairenshuu)、実験的です。習慣を流行に合わせてください、(. . フランス人の作家とレイモンドがkunoする文学作品は、1947年に発表しました。 短編、「バスの外観であった乗客を虐待する若い人は、2時間後に再び別の場所で会われること」が99種類について説明する方法で表現されます。

概要(軍靴の足音的)[編集]

先日、フランス人の作家レーモン・クノーの作品をみていたところ、とんでもないものを発見しました。それは、彼が1947年に発表した文体練習(ぶんたいれんしゅう)という実験的作品です。その内容は、「バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける」という短い話を99通りの文体で叙述する、というもので、あまりの恐ろしさにその場でへたり込んでしまいました。ほぼ同じ内容の話を何度も聞かせることで読者を洗脳しているとしか思えません。こんな時代錯誤な作品が蔓延するこの国は、いったいどこに向かおうとしているのでしょうか。軍靴の足音に夜も眠れない日々が続きます。

59歳 主婦

概要(裁判風)[編集]

主文
短い話を、99通りの文体で叙述する刑に処する。
理由
文体練習(ぶんたいれんしゅう)はフランス人の作家レーモン・クノーが1947年に発表した実験的な文学作品であり、「バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける」という短い話が何度も繰り返し表現されている。実験的要素を十分に含みつつ、なおかつ実現可能性を考慮すれば、99通りの文体で叙述することが妥当であると考えられる。

概要(折田先生像的)[編集]

文学作品「文体練習(ぶんたいれんしゅう)」は、「バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける」という短い話を99通りの文体で叙述し、フランス文学に自由の気風を築くために多大な功績を残した作品です。どうかこの作品を汚さないでください。
レーモン・クノー

概要(ラジオ番組)[編集]

A:ではここでメッセージを紹介します。
B:お、ありがとうございます。
A:なんとフランスから頂きました。ラジオネーム「レーモン・クノー」さんから
B:わざわざそんな遠いところからありがとうございます。
A:バスに乗ってたらお客さんに喧嘩を売る若者を見かけました。
B:あぁ~。そういうマナーの悪いお客さん一人はいるよね。僕も今日このスタジオに来る時、列車の床に座り込んで弁当食ってる奴を見たんだよ。ぶち殺してやろうかと思ったんだけどね。
A:ぶち殺すとか言っちゃだめですよ。ちびっ子も聞いてるんだから。で、バスを降りて2時間後に同じ人を見かけたんだそうです。
B:それはそれは珍しいですね。同じ人を二度見かけるとかまず無いよね。
A:これが1947年のことらしいです。
B:えぇっ?いつの話してるの君?
A:そして同じことが99回あったと。繰り返されたって言ってます。
B:世の中は分からないね。

概要(DQN的)[編集]

レークノマジパねぇ! は?しらねーの? 俺のダチの三中の先輩なんだけど、俄然フランス生まれHIPHOP育ちだぜ? 文体練習マジキてんな。 バスん中で客にメンチ切ってフルボッコにしてた六中の奴がいて。正直イミフ。 2時間後そいつにまた会ったんだぜ。 マジありえなくね? で、その伝説をノリで99回も書いたとかマジウケるし。 マジレークノみてえに俺もラップで腐った世の中救いてー

概要(松岡修造的)[編集]

諦めるなよ! 何度も何度も出会うんだ! そうだ、99回繰り返し叙述するんだ! 確かに出会ったんだろう? 君はバスの中で、乗客を罵倒する若者を、別の場所でその2時間後に! 今度こそ、今度こそ君が注意してやるんだ! フランスのレーモン・クノー先生だって、きっとそれを望んでいる筈さ! それが1947年以来、ずっと繰り返されてきた文体練習ってものだろう? だから……諦めるなよ!

概要(田中宗一郎的)[編集]

そう、我々は見てしまった。バスで乗客を罵倒するキッドAという世界の本当の姿を、2時間後に再び見てしまったのだ。

後は、ワインと睡眠薬を一緒に飲んでベッドに倒れこんでしまうか、それとも、彼レーモン・クノーのように、全てが無駄に終わると知っていたとしても、出来うるかぎりの記述を99通りやり続けるかどちらかなのだ。

概要(ブロントさん的)[編集]

おいィ? 黄金の鉄の塊の文体練習はレーモン・クノー(謙虚な作家)が1947年にカカッと発表した破壊力ばつ牛ンに実験的な文学作品になってることは確定的に明らか

リアル世界のバスの中で他の客に泣き叫んでいる若者がいておれの怒りが有頂天になった リアルだったらお前はもう死んでるぞと思ったが2時間後にまた見かけた 汚いなさすが若者きたない アワレ

概要(遊戯王的)[編集]

クノー「さあ行くぜ! まず1回目! Write! 文体練習! バスの中の乗客を罵倒して、2時間後に別の場所で再発見! 2回目Write! 文体練習! 3回目! 文体練習! Write! 文体練習! Write! 文体練習! Write! 文体練習! Write! 文体・・・」
杏子「もうやめて! 読者の集中力はもうゼロよ!」

概要(ムスカ大佐的)[編集]

ははは、見ろ!文体練習がゴミのようだ!若者のアホ面には心底うんざりさせられる。同じ話が99回、読める、読めるぞ!!繰り返し過ぎると元も子もなくしますよ、閣下。

概要(ファンタCM昼メロ先生的)[編集]

執筆者「文体練習はフランス人の作家レーモン・クノーが1947年に発表した・・・」
男「貞子!」
執筆者「・・・! 今頃なによ!    馬鹿ッ・・・・・・遭いたかったァ!」
義母「この泥棒猫」
執筆者「お義母さん!?」
閲覧者「説明しろよ」

概要(黒バラ的)[編集]

前回

知ちゃん「99通りの文体で叙述しよう。Let's文体練習」
「イェーイ」

ピンポンパンポーン
続きをごらん下さい

中井「で、レモン・クノーって誰だよ。」
ゆかりん「レーモン・クノーでちゅよ」
知ちゃん「フランス人やって」
半ズボン「イベリコじゃん」
イベ嶋「イベリコはスペインだから」

VTRを見て

まゆ毛「バス?」
イベ嶋「若者むっちゃ罵倒してんじゃん」
さいとう「 おだまり 」
半ズボン「怖えー!!」
中井「おれスターだから」

はい、時間切れ
次回、2時間後に別の場所でもう一度見かける ってなんで?

概要(MMR的)[編集]

まず文体練習をアルファベットにする。

BUNTAIRENSYU

YUTAはユダ、つまり裏切り者なので除去する。

B U N I R E N S

これの順番を並び替える。

B U S N I N E  R

"R"とはリピートを表すので、"NINE"を繰り返す。

B U S N I N E N I N E

これを読みやすくする。

Bus 99

つまり文体練習とは「バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける」という短い話を99通りの文体で叙述する実験小説だったんだよ!

ΩΩΩ「な、なんだって―――!」

概要(コミックのカバー裏的)[編集]

Raymond queneau2.jpg

概要(ニュース的)[編集]

逮捕されたレーモン・クノー容疑者(44)

同一内容繰り返す レーモン・クノー容疑者逮捕

1947年10月15日21時11分配信

「地下鉄のザジ」で知られるフランスの作家・レーモン・クノー氏が15日、同一内容繰り返しの容疑で逮捕された。

フランス警察によると、同氏は発表した小説「文体練習」のなかで、「バスの中で見かけた乗客を罵倒する若者を、2時間後に別の場所でもう一度見かける」という話を文体を変えて99回に渡って掲載した疑い。同氏は容疑を認めており、同署は近く同容疑を書類送検する方針。(了)

概要(レイクの古いCM的)[編集]

文体練習。その話は、日々のたゆまぬ努力から生まれる。

いくわよ! 文体!練!習!

Buntai Reiku.jpg

概要(修身の教科書的)[編集]

文体練習挿絵.JPG


クノー ハ ジブン デモ

イイカゲン レンシュウ ニ

ウンザリ シテ イマシタ ガ、

シンデモ オナジ ハナシ ヲ

カクノ ヲ ヤメマセンデシタ。

概要(ケータイ天皇的)[編集]

ケータイ天皇 06.jpg

508/10/30 08:23pm

From:継体天皇
件名:文体練習?
──────────
文体練習を

説明してあげる

みたいな

文体練習は まぁ

フランス人のクノーが

1947年に出した小説

みたいな

内容?

バスの男の話を

たくさん違う文体で書く

みたいな

回数?

まぁ 99回

みたいな