千葉ロッテマリーンズの選手一覧

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千葉ロッテマリーンズの選手一覧は、千葉ロッテマリーンズに所属している選手・監督・コーチ・スタッフの一覧である。

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主な選手[編集]

※背番号順に紹介。

投手[編集]

大嶺祐太(11)
出来の悪い弟(素行はひどいけど一応いい選手)を持った哀れな兄。小坂の背番号を引き継いだ男。ソフトバンクと相思相愛だったが強引にロッテに入団させた。2年目でいきなり本領発揮。少し太り気味だと思う。ライバルは唐川侑己
吉見祐治(12)
もう野手転向しちゃえよ。2010年途中に球界のお荷物からやってきた。打撃が得意なのにパ・リーグに移籍ってどうよって感じだが、なぜか移籍してから活躍してる。しかも5月29日には古巣との対決で、なんとハマの番長に投げ勝った。天敵も今は同じチームに所属。よかったね。顔が石田純一。
しかし西村監督は使い方が分からないのか、指名打者戦に吉見を起用し、案の定打たれまくる結果を生んだりと、扱いに困っている様子。そもそもパリーグは投手が打席に立つことは少ない。
大谷智久(14)
先発として使用されてからムエンゴ病に感染した、不幸な投手。
2012年シーズンは主に酷使無双として使われた。その起用法を以下に示す。
・二日連続で回跨ぎをさせられる。
・五点ビハインドで登板させられる。
・前日に投げたのにも関わらず、三イニング投げさせられる。更に翌日も登板させられる。
・リリーフの翌日、自分の名前が予告先発でコールされた 。しかも2回あったため、警視庁チンパンの犯行として捜査を進めている。また、動機は小野晋吾が首を寝違えたためとなっているが、それなら別の若手を使えば良かったんじゃね?
ローテ入り決定の翌週にリリーフ登板をさせられる。
・さらにその翌週は中三日で先発させられる。
以上のような点よりファンは大谷くんのがんばりを認めつつ、酷使に対して「チンパンふざけるな」「ゴリラと年俸取っ替えたら?」といったように、主に霊長類を攻撃した。
上野大樹(15)
元巨人上野貴久の弟。09年は中継ぎ陣が崩壊してる中で頑張った。
11年念願のデビューで最初は結果を残していたがベイス☆ボールをやらかした。
中後悠平(16)
皆様ご存知のオリックス中後。別名終身名誉地雷
現在は「ロッテ中後」や「中後マリーンズ」ではあるが、やはり上記の記述の方が根強い人気を博している。
もはやである彼については、ここでは語りきれない事が多い。
藤岡貴裕(18)
近年では珍しいロッテと相思相愛な選手。
89年生まれの大学生では№1左腕と謳われていたほど。あれ?群馬出身+桐生第一って、OBの栄養費ダメ人間台湾無双と同じ雰囲気がする…。いや!気のせいだ!そうに違いない!!しかしながらファームで(自称)プロ野球チーム相手に2回10失点という惨劇…もはや避けられないのだろうか。
唐川侑己(19)
通称唐揚げ王子。今更感漂う王子。BIG3の一人でBIG3の中で一番期待度が低かったが、一番早く一軍で成績を残し愚民どもを見返した。唐揚げがとにかく大好き。癒し系。2011年ではエースっぷりな働きをするがやはり例年通り怪我をする。壊れないか心配。
服部泰卓(20)
トヨタ自動車製の地雷。他球団が争奪戦を繰り広げるほどの選手だったのか?
内竜也(21)
消える魔球スライダーの持ち主。ストレートも速い。調子がいい時は相手打者のバットにボールが当たらないほどのキレを見せる。しかしちょっと目を離すとすぐ怪我してしまう。去年まで「成瀬の年のドラフト一位は何してんの?」ってネタがあったくらい。
古谷拓哉(27)
入団会見で新人王獲りますといったのはなかったことにしてください。子供ができたらいきなり活躍し始めた。調子の差がありすぎる。顔が上原に似ている。
小野晋吾(29)
Oh No.晋吾。ロッテ一筋なのだが、存在感の薄さは同情するくらいとんでもない…。シュートの投げすぎで顔がシュート方向にズレている。シンゴー、シンゴー!
日本シリーズではハイハイしてボールを追いかけて後ろ回りして大量失点したり、自打球連続の主砲に一年越しの報復と言わんばかりの鬼ライナーを喰らったり、なんか骨折してたりするなど2010年は厄年だった。
伊藤義弘(30)
未来の小林雅英劇場王のDNAを受け継いだはんにゃのボケと共に試合を楽しませる。リリーフとして65試合登板し、日シリでは棚から牡丹餅的胴上げ投手となった翌年、陽岱鋼の折れたバットが不運にも直撃。この事に関してマスコミにインタビューを受けた陽は「謝ったもん!」と逆切れ。通称伊藤ちゃん、伊藤☆自演乙☆義弘。
渡辺俊介(31)
サブマリン。潜水が得意かどうかは不明。体が柔らかい。ウルフルズのボーカルも担当している。持ちギャグは「オー!キョーレツ!!それちっちゃいことは気にするな、それワカチコワカチコ!」。09年ははあまりにも勝ち星に恵まれなかったために、2ちゃんねるの有志により「渡辺俊介ちゃんを救う会」が発足され、野手達に莫大な援護点の寄付を求めるも、結局シーズン通して3勝しかできなかったがなんとか本人は持ちこたえた模様である。「渡辺俊介ちゃんを救う会」団体の代表権藤正利氏は「今後も継続して野手に対して俊介ちゃんに援護点の寄付を求める活動をして行きます。」とコメントを発表した。
南昌輝(33)
2012年の見せ場はリリーフカーに乗り、リリーフカーで帰っていくところだった。
香月良仁(42)
良太君の弟。元コロッケ揚げ職人。それにしてはお兄さんよりはイケメン過ぎないか?2010年の西武戦で初白星を揚げた際、空気を読めないフロントは香月良仁にちなんだ弁当を計画したが、本人は呪いを怖れて、次の日本ハム戦でわざと負けて二軍に落ちた。もう弁当は勘弁。
セス・グライシンガー(46)
グライシンガ~♪グライシンガ~♪いつの間にか12球団から白星を挙げるくらい日本に長く居る。
薮田安彦(49)
何のためにアメリカへ行ったかは謎だが何食わぬ顔で出戻った。さらに行く前よりボールのスピードが上がってるという不思議な元YFKのY。
植松優友(51)
竜のエース(仮)が出てきた金光大阪エース。そろそろ活躍しとかないとヤバい。
カルロス・ロサ(99)
掘り出し物のセットアッパー。タンクローリーだがなんだかが地震で帰国後、ロッテ今シーズン最大の補強と言ってもいいほどの活躍っぷりをみせる。
ホールドが増えると比例して敗戦数も増えるという(ただし防御率は大して悪くならない)と非常に扱いにくい選手。

捕手[編集]

里崎智也(22)
ほくろがトレードマーク。ほくろを押すと髪の毛が一時的に5cm伸びて雰囲気イケメンになる。顔はルナシーのぶーちゃん似。世界一の座り込みプレイヤー。試合開始から終了まで常に座り込みをして、バッターに三振しろと圧力をかけている。特技はバット投げ。バット投げの回数が多いほど調子が良い。体は少し太い。05年の「風が吹いている」に続き、10年は「史上最大の下克上」で流行語大賞を狙うもあえなく選外。腰痛持ち。里崎ちゃんマジ天使。
川本良平(39)
ヤクルトの元ドングリーズ第二号。ぱっと見はぽっちゃりだが代走に起用されるほど足が速かったりする。あだなはその風貌からコアラ。7回裏前、センタースクリーン前に突如現れ、マリーンズファンと共にふらふらと揺れている。気付いた時には収納されている。
金澤岳(62)
西岡と同期のキャッチャー。チュートリアルのツッコミ担当をしている。08年は里崎、橋本将、田中雅が同時期に怪我したので急遽一軍登録された。4割近い得点圏打率を出すもリード面についてはお察し下さい

内野手[編集]

柴田講平(00)
シアトルの動物園から脱走してきたゴリラに背番号2を剥奪され今は00。ゴリラは引退したけど2013年ドラフト二巡目ルーキーの北條君に取られました。3年目の2011年にヤクルト戦でセンターの守備で9回裏の満塁時に落球をして8-3の試合を8-7まで持って行って一気に名前が売れた。しかしその後は巻き返しセンターのスタメンを手にした。とりあえず真弓に感謝。でも守備はやっぱり・・・お察し下さい。青木宣親に憧れていて打ち方がまんまアレ。阪神からロッテに移籍。
高濱卓也(0)
コバヒロの見返りでお金と共にやってきた期待の若手。唐川くんの裏側でドラ1選手だった。成長してくれ。
シアトルの動物園から脱走してきたゴリラに背番号2を剥奪された柴田に背番号00を剥奪され今は0に。
根元俊一(2)
ロッテの若手。2008年は打撃が一時期覚醒してロッテの中で打率がトップだったことがある。ふにんき失礼王子ほどではないがチャンスに弱い。だがロッテオリオンズのユニフォームを着るとなぜかチャンスに滅法強くなる。出囃子は「羞恥心」。しゅ~ちしん、しゅ~んいち・・・2009年は井口の加入で出場機会も成績も下降。終わってみると塀内よりも成績が低くなるとは予想外。出場機会を増やすべく外野の練習も始めました。しかし、2012年からは急にやる気を出したらしく、オープン戦で本領発揮してショートでレギュラーを掴み、男根の強さを発揮している。
井口資仁(6)
FAで海の向こうからやってきた3拍子そろう救世主。かつてはダイエーホークス内で結成された30本カルテットや100打点カルテットの一員としてロッテを苦しめていた。生粋の日本人だがどう見ても日本人に見えない。ちなみに東京都出身。いろいろ有利な契約をしたにもかかわらず、ズレータと比較するとお釣りが来る(4月限定)。二塁固定なので根元達は涙目である(2013年には一塁に移ったので今度は福浦が…)。自身のブログにてありとあらゆるものを絶賛している。守備が上手いイメージではあるが実際はそれほどでもない。最近はメタボな腹を気にしている。ちなみにロッテでは近年見られないシーズン3桁打点の保有者でもある(2010年)。
野球BANではホームラン王。
今江敏晃(8)
愛称は『ゴリ』。ていうか本物のゴリラ。決して監督からオーダーを告げられた際に「堀」と間違えないようにね。愛称は「ゴリ」でも、別にバナナが特段好きな訳ではないので注意しよう。高校時代はマジで同情するよ。2代目ミスターマリーンズ(予定)。守備が巧い。福浦に顔が似ているが、帽子を取れば容易に判別可能である。ソフトモヒカン。奥さんは10歳年上である。
日本シリーズになると以上のプレイヤーに変身する。
福浦和也(9)
2323な好打者。いい選手だが髪同様に影も薄い。ファンから愛される人気選手…のはずだが一般の知名度は低い。首位打者取った事もあるのに。サブロー以上にホームランと打点のバランスがおかしい。(3HRで70打点以上稼いだりとか)最近ブログを始めた。シブい。
大松尚逸(10)
ロッテの和製大砲、花火師、満塁男などと言われてる。特技はまずい守備でチームを危機に追い込んだ後、打撃で帳消しにする(さらにはヒーローにのし上がる)こと。2012年からは外野を首になり本格的に2323に弟子入りする。その為2323の出番が減り、魔送球が頻発して大問題になっている。2009年7月10日TDNのノーヒットノーランを阻止したためにTDN厨から大坊松とあだなを付けられ淫夢ファミリー入りを果たす。お前らいい加減にしろ。汚いファンだなぁ、お前らもこうなるなよ。2012年7月現在は復調気味ではあるものの、彼が打席に立つとワンアウト予約が多数入るという他球団に対する優しさは群を抜いていることには変わりはない。まあ聖域ですね。
塀内久雄(23)

併殺打、バント失敗などの暗黒プレー得意技の通称「ヘイポー」もしくは「HISAO」。何故一軍にいられるのかは永遠の謎。三塁前へのツーベースという珍記録も達成(詳細は右の動画を見てね。)オリックス戦でサブローの折れたバットが頭部に直撃、これによりさらに暗黒度が増したと言えるだろう。読みは「へいうち」なのだが携帯で「ほりうち」と入力したら変換候補に出てくることで有名。←よく見てみろ。少し違うぞ。そんな彼も2009年は帳尻を発揮して3割2厘の打率を残し俺達は目を疑った。実は本気を出せば7割くらいは打てるらしい。新外国人の金に背番号52をボッシュートされた。2010年はもっぱらファーストの守備緩めや代打(2死満塁で起用されたことも。結果は・・・お察し下さい。)として活躍している。2010年日本シリーズ第7戦では金泰均に代わり途中から一塁守備に就いていたために、ラストバッターがショートゴロに倒れなんと日本一を決めるウイニングボールを掴んだ男となった。なお、彼が暗黒王子でいてくれているため、デスブログの標的にされていないと噂される。ロッテ貴重なスーパーユーティリティプレーヤー。
細谷圭(59)
打撃に関しては暗黒すぎる期待の若手。1軍に来る度に中途半端なバッティングをしてベンチに帰ってくる。金森コーチに怒られるぞ。守備位置に決め手を欠いている。
早坂圭介(68)
足が早坂。足を生かすためか、外野も守るように。愛称は無賃。同期のTSUTAYAといっしょに無賃乗車犯を捕まえたことが由来。俊足だけど荻野という強力なライバル(目の上のたんこぶ)が故障してハッスルしすぎちゃった。応援歌がかっこいい。足が早坂とよく言われる。

外野手[編集]

清田育宏(1)
おっさん顔の若手。4位指名に一時は入団を渋るも、いざ入ってみたらポストシーズンで覚醒。飛ばないほうの吉見からホームランを放つなど、いい意味で期待を裏切って見せた。もともと投手だったとあって強肩ではあるが、送球は割と適当。金森コーチLOVE。そんな彼も由規の同世代野郎の餌食となる。
サブロー(3)
四番。ご主人様。残業はしない主義の為、一度仕事をすると自動AUTOと化する。1桁のホームランで松中信彦並みの打点を稼ぐ不思議なすごさを持つ。が、ここ数年三振とホームランが増え、しかも四番からは降格した。
日本代表に選出され、大村三郎として出場し、大活躍。私生活でも元アイドルと結婚し、「サブローとかどーなのよw」とバカにしていた全国の馬鹿なセ・リーグファンは土下座して謝るべきである。しかし、“大村”と聞いてサブローはまず浮かんでこない。多分こちらの大村かもしれない。
守備の方は上手い方だが緩慢な動きが目立ちライトスタンドのロッテファンをヤキモキさせる。
又、ブログの更新率は他の選手よりかなり高く、エラーしたあとすぐにブログで謝罪したほどのブログっ子。が、今は2009年2月8日以来更新していない。
2010年日本シリーズ第4戦第5打席のあまりの暗黒っぷりに「次の本拠地胴上げするその時まで絶対に許さない」と言われる始末。しかしシリーズを通して今江・清田に並ぶトップタイの6打点をちゃっかり挙げているあたりやはりサブローである。
2011年シーズン開始直後に球団は半ば博打気味に彼の奮起を願い「サブローバーガー」を発売するが、例の如く食べ物の呪いに見舞われ半月後には骨折してしまい登録抹消。二軍戦でハンカチ王子から一発を放つなど復調気味だったが、まさかのトレードで球界の盟主(笑)にトレード。ファン唖然。
同年のオフにFA行使を宣言。どこぞのキャプテンの様に出戻りを経験した。お帰りなさいませご主人様。帰ってきたので千葉マリン名物「サブローーーーーーーー」をまた聴く(聞く)ことができる。
荻野貴司(4)
ファミスタ界から初のプロ野球入団選手。走力40。得意技はライト前二塁打。彼の入団は2010年4月現在西村徳文監督唯一の功績とされているが怪我で全部棒に振っちゃった。二年目は遊撃手に転向も、やせ我慢をしたせいで膝が大変な事に。
伊志嶺翔大(5)
大学野球の日本代表でキャプテンで1番打者を務めていた男で、人気だけは全国区なハンカチ世代の一人。実力重視や育成目的ならこの人が一番有望株。
渡米した大阪桐蔭の男並みのスター性をロッテファンにはギンギンと感じさせている。
岡田・ピノと組んでスーパーカートリオの二番煎じのQVCトリオらしき物の結成を期待しているものも多いとか少ないとか…。
神戸拓光(55)

通称幕張のゴジラ、または妹様。あるいは神戸牛、または和製パスクチ。ロッテの中で一番背がでかい(191cm)。3ランホームランにはしゃぎすぎてわくわくさんに制裁を受けるのもご愛嬌。ちなみに応援歌はアレ元ネタを知ってか知らずかライトスタンドは大いに盛り上がる。井口選手もブログで絶賛していた。こっちばかりが注目されるが旧応援歌の方も普通に名曲。チーズとワインが好き。2011年は初打席初安打初得点を記録するなど今年は期待。
( ゚∀゚)o彡゚神戸!神戸!神戸!神戸!神戸!神戸!神戸!!!神戸!!!
角中勝也(61)
四国からやって来た期待の若手。右投げ首打ち。人手不足にあえぐ一軍で徐々に出場機会を増やし、首位打者獲得。四国の目標となる。
加藤翔平(65)
レギュラーシーズン・クライマックスシリーズでプロ初打席初本塁打を放った持ってる男。
Y-岡田(66)
ロッテ育成ドラフト出身では初の一軍登録された人。どこぞのどんでんとは違い打撃が絶望的。守備とチャンス時のポップフライが得意。と思ってたら最後の最後で浅尾きゅんから打っちゃった。日本一が決まって浮かれて宙返り連発しちゃった。そのせいか2011年はけっこーがんばってるが、11歳年上の妻は未だに彼の実力を認めておらず、いつ岡田がクビになっても大丈夫なように、市役所職員として働いている。守備時には「岡田zone」を展開する。ホームランは出たことがない。

監督[編集]

伊東勤(83)
中継ぎが燃え盛る球団一筋だったが、2012年オフに就任。

コーチ[編集]

大塚明(80)
守備職人、そして競馬好きの外野手。今は代打と同じ読みだけど字が違う2軍コーチの役職に君臨する。
現役時代、応援歌ではなく「大塚明体操」と呼ばれるエクササイズプログラムで運動しながら応援する新しい応援方法で応援されていた。
川越英隆(89)
12球団最低エースの称号を金田から継承したが今年で大阪をクビになり、鴎に食われた。引退のデマが流れた。と思ったら本当に引退し、2軍投手コーチに就任。
堀幸一(75)
日本で唯一のロッテオリオンズの生え抜きのベテラン。2005年には36歳ながらもセカンドでのベストナインに選ばれた。毎年盗塁を1回以上は成功させている。そんな彼も2010年末に戦力外通告。

かつてのロッテ戦士[編集]

初芝清
いわずと知れた日本の。弱小時代からロッテを支え続けた。引退後もロッテ戦の解説や、トークショーを行うなどしてロッテを影で支えているため、現在でも彼からありがたいお言葉を頂戴することができる。本拠地の千葉マリンは彼の放つパワーで守られており、ファンの間ではHATSUSHIBA結界と呼ばれ崇められている。雨雲が千葉県を直撃しているにも拘わらずマリン上空のみを避ける現象がしばしば観察されるが、これは彼のおかげである。2001年頃に千葉大学の研究チームがこの事実を科学誌Natureに公表し、世界を騒然とさせたのは記憶に新しいところ。小坂ゾーンは彼がいなければ成立しなかった。
落合博満
彼を拾ったのはこの球団であり、決して中日ドラゴンズ読売ジャイアンツではない。
小坂誠
ロッテにいた小人(hydeより大きいか小さいかは永遠の謎)。とてつもない守備範囲(小坂ゾーンと言われる)と俊足で、こちらも弱小ロッテを優勝にまで導いた戦士。しかしファンの声むなしく、巨人に拉致された後、ついには社の都に行ってしまった。
諸積兼司
ヘッドスライディング大好きなおじさん。外野を守り、ガッツあふれる守備を披露していた。ちょっと前まで一塁付近でフラついていたが、フロント側に拉致された。
伊良部秀輝
通称クラゲ。意気揚々とアメリカメジャーリーグに乗り込んだものの、マウンド上で唾を吐く・デットボールさせた打者に対して逆ギレし相手に突進するなどヒール役に徹する羽目になり、結局日本に出戻りを余儀なくされる。その後うどん屋を経営していたが忘れたころには警察のお世話になっていた。結局高知に行ったのは何のためだったの?なんて思ってたらアメリカで自殺してた。成仏。
小川博
かつての背番号26。1988年に最多奪三振のタイトルを取っていた。だが現役・元プロ野球選手で史上初の殺人事件を起こしマッポのお世話に。
高沢秀昭
元祖インチキ首位打者。彼の首位打者獲得のためにひろみちゃんをずっと敬遠させ続けさせた。なおこれで運を使い果たしてしまった模様。
平井光親
インチキ首位打者二号。こちらは規定打席丁度かつ4毛差でひろみちゃんの妨害をした。
黒木知宏
別名ジョニー。暗黒時代を孤軍奮闘したロッテ魂のエース。「黒木!!」と叫んでも応えないが、「ジョニー!!」と叫ぶと答えてくれる。あのイチローが認めた数少ない投手。偽コージ監督に酷使された影響で故障し約三年間リハビリストとして活動。復活の日も近いとファンらは期待していたが、結局解雇され引退。全ロッテファンが泣いた。彼が付けていた背番号「54」は2011年に逆輸入された契約金200万円のピッチャーが背負う。
近年は解説として美声と手本になるかつぜつを披露。普通に声優やっても食べていけると思うよ。ジョニーさん。
小林雅英
いろんな意味で燃え上がるクローザー。簡単に越えられる防波堤。座右の銘は「満塁までいってナンボ」。2007年シーズン終了後にメジャーに移籍。「アメリカ人もDOKI☆DOKIさせてやりますよ!」と笑顔で語り日本を離れた。GEKIJOHが辞書に載る日もそう遠くはないだろう。戻ってくるとの話が出ているが、流れて欲しいと思う人は多いだろう。残念ながら?2010年から読売ジャイアンツで劇場を開くことになったが、わずか1シーズンで閉館。現在新たな劇場先は大阪にある阪神じゃないほうの球団
フランク・ボーリック
ロッテ史上屈指の優良外国人。ロッテの神と言えば初芝神ではあるが、ボーリック神話で数々の伝説を築いたこの人の存在も忘れてはならない。ちょくちょく開催されたお祭「ボーリック☆ナイト」の主催者。知らない人はこれでも見て覚えなさいっ!
ヴァル・パスクチ
たまにしか当たらないが当たるとデカイ豪快すぎる打撃と、飛球を追わないわ捕球は危ういわで超スプラッター級の守備で幕張を(悪い意味で)沸かせた助っ人。通称・P様。身長は196m。一歩で盗塁ができる。
ウィンストン・アブレイユ
通称アブ様。中継ぎ版コバマサ。登板しては小物に打たれ、ろくに活躍しないまま前半でひじを故障した。首の皮1枚つながっている状態だったが、秋季キャンプ後斬られた。
フリオ・ズレータ
乱闘が有名。チョップチョップ・パナマウンガー!幕張ファイヤー!元々はライバルチームの主力だったが、タコよりアメリカ人の方が良いと移籍した。しかし最終的には銭失いで、さらに采配批判したので捨てられた。
死球がトラウマになり改造ヘルメットが手放せない。ホークス時代は恵まれない子供などに寄付していたようだが、移籍後は不明。新聞で表記されるときはズレタ。しかしまた戻ってくるとの噂があったが……金泰均ばかりに注目が行き、結局戻ってこれなかった。
ホセ・オーティズ
グローブを投げつけてしまったり、オリックス時代では守備はアレなのにセカンドを守っていたり…。結局何がしたかったのだろうか。中日ドラゴンズ宇野勝とオリックス時代の彼が二遊間を組んでいたら大変なことになっていたであろう。戦力外になったが、に拾われた。鷹なのにベンチに居座る白い犬が気に入ったらしく、やたらと打ちまくっている。
ロバート・ローズ
黒歴史
フランク・マンコビッチ
実名があれだった為、登録名は『マニー』となっていた。
ゲイリー・バーナム・ジュニア
絵がうまいという理由で獲得した外人選手。愛称は画伯。退団後はイタリアへ行ったらしい。
チェイス・ランビン
笑顔。とにかく笑顔。ゴロをさばくだけでも笑顔。誰かがさばいても笑顔。試合後はいつも自作ダンスを披露する。なぜオーティズを放出してこんな外国人とったんだ?バーナムとランビンはバレンタインのお気に入りで二人揃って仲良く退団しました♪
清水直行
地味な前エース。2002年開幕12連敗を止めた頃がピークだったなぁ。案外ヘタレであることが発覚した。2009年FA権行使を予見され、遠く海(東京湾)を越えになった。
早川大輔
二番にいる時もある人。体当たりバット投げ大好き。西武細川亨をカモとしている。オリックスが生ゴミと間違えて捨ててしまったのをロッテの関係者が発見し入団したという経緯は世界的に有名。07年はロッテファンがオリックスファンを見るたびに「早川ありがとう」と謝辞を送った。キャッチャーがウエストした際に、バットを投げて投球に当てようとするケンカプレーを見せて顰蹙を買った。石原慶幸ばりに飛ぶのはいささか難易度が高かった模様。しかし2008年以降は・・・お察し下さい。2009年に、清水と同じく海を越えてになったが、フロントはホントに強くする気あんのかな・・・
小宮山悟
パ・リーグの長老。魔球シェイクとすごく長い説教を武器に今日も往く。自ら敗戦処理にかって出たり(持論『(将来ある)若手選手に敗戦処理など持っての他』)と良い一面がある…と思いきや、年俸にケチをつけたりつけなかったり。球団に「あぶさんになれ」と言われたのでよほどのことがない限りやめることはなくなった。はずだったが、バレンタイン監督退団と共に現役を引退。現在の風貌はまるで経済アナリスト。
高木晃次
阪急最後の勇者。左目の辺りに泣きほくろがあるため、埼玉の某高校生3次元における実とも、がっかりスタイルでおなじみの勘違い声優の実とも言われている。なお、千葉県出身であるため地元に帰る結果となった。2009年で戦力外。
ベニー・アグバヤニ
ハワイアンパンチ。威力は絶大
ハワイ出身のチームのアイドルで通称ハワイアンパンチ。足もそこそこで結構頼りになる。ただし守備は壮絶にまずい。
「ベニーちゃんのロコモコランチボックス」が発売された。しかしみのもんたが「これで900円?ちょっと高いんじゃないの」と批判。そしてもれなく呪いもついてきた。
2008年9月24日にはデッドボールにキレて、西武ライオンズ細川亨をマケボノに勝るとも劣らない上手投げで投げ飛ばした。曙太郎も「ボクの現役時代より凄い」と脱帽した。 しかし成績の方はもう助っ人の成績では無い。なので一部の人の間では野球じゃなくて格闘家に転身した方が良いのではないかという話もある。井口と並ぶと・・・どっちが日本人かわからなくなる。2009年限りで退団。
新里賢
楽天からトレードでやってきたキャッチャー。2009年4月25日の西武戦で決勝点を叩き出したのに二軍に落とされちゃった。これによりボビーアンチが急増。どうやら引退してスカウトマンになるんだってよ。
ブライアン・シコースキー
グルグルグルグルグルグルグルグル。
名前はちょっと卑猥だけど元千葉ロッテマリーンズの投手でもあり、読売ジャイアンツ東京ヤクルトスワローズにも在籍したことがある優良な助っ人。
2008年は奪三振率がとてつもなく高かった。
しかし2010年は埼玉へ。さすらいのピッチャーの旅は続く…。
ちなみに埼玉で怪我して結局アメリカにもどった。
ボビー・バレンタイン
いつも笑顔を絶やさない陽気な性格で、選手を鼓舞する名監督。趣味は社交ダンス。いつも赤ら顔。試合中、ダッグアウトの床またはペットボトルに、紙タバコおよびそれに伴う唾液・タンを吐く。ゲイに対してきわめて寛容であり、メッツ監督時代、ゲイ疑惑の絶えないマイク・ピアザが不振に陥った時、「もうそろそろ、ゲイがカミングアウト出来る時代が来たと思う」と発言したこともある。オーストラリアキャンプではゲイ達の熱視線を浴びた。選手を出迎える時は必ず選手のお尻を叩く。ただし、ファンからもゲイからも愛される存在であるが、選手から愛されているとは限らず、ボビーを評して「オレの好みではないけどなあ」などと(けしからん)発言をした主力選手もいるらしい。また、特にアメリカの野球関係者の間では「優等生みたいで傲慢で目立ちたがり屋だ」などという実にくだらない理由で、あまり評判がよくないらしい。実はボビー自身がハードゲイなのではないか、見た目がいかにも、だし。オゥ!ホットガイ!
川崎雄介
千葉ロッテマリーンズの左腕中継ぎエースだったが、2010年シーズン開幕直後に猛虎魂が宿り金銭トレードで西の国へいってしまわれた。ちなみに金銭トレードになった理由は「QHK(急に話が来たので)」とのこと。
下敷領悠太
ポスト渡辺俊介。今現在一軍登板はなし。たぶん今後一軍昇格ないかもねと思ってたらあっさり戦力外通告を受け、そのままフロント入り。新入団選手記者会見で記者に渡辺俊介と自分に関する質問をされ、負けているところはリリースポイントの低さです。渡辺さんのほうがリリースポイントが低いんで・・・」と言った後、「勝っているところは・・・顔?」と言うほどの度胸の持ち主である。しかし背ネーム長いなぁ(SHIMOSHIKIRYOの13文字)。
小林宏之
JKと結婚し交際期間を逆算すると(以下略)一時期日本のエースをも超える究極エース候補。…だったが晩年に挫折し幕張の防波堤に君臨。
FAでメジャーに行こうとしたが、西岡ばかりに注目が行き、海外から全く相手にされなかったので、日本の虎に喰われた。
西岡剛
TSUTAYASHINJOが好きで、2007年にTSUYOSHIに改名するも、TSUTAYAが定着した。自他共に認める大物で、世界の舞台でも活躍。ファンサービスでホストの格好をしたらイケメンとの相乗効果で過呼吸でぶっ倒れたファンもいた。
イケメンでチャラく見えるけど実はマナーの悪いファンに向かって横断幕はずしてもらうよう訴えたり、2010CSで泣いちゃう熱い男なんです。
日本でイチロー超えを果たし、海の向こうへ旅立った。…のはいいけど、送り先はよりにもよって北の最果ての球団。熱い男だけに寒いのは苦手というが大丈夫か?これからはロジンバッグの代わりにホカロンが欠かせない。
そんな彼も、本拠地でプレーする前にアメリカ人の洗礼に遭う。
金泰均
李承燁から、「いい球団だよ」と言われ入団。だとしたら、喧嘩別れした李承燁はやっぱり金か…。若いころは韓流スターぽいイケメン。本拠地でホームランを打つと観客が球場内のロッテリアめがけて走る。井口資仁を公私ともに尊敬しているが、よく悪送球をはじいて睨まれたりもしている。顔は中川家弟。
キムテギュンバーガーなんか作ったせいで日本でやっていけなくなっちゃんたんだって。やはり食べ物の呪いは継続中である。
ホセ・カスティーヨ
言わずと知れた3代目ホセ。
10年は助っ人としてはベイスで上々な成績(4番の男・村田よりも1年間通して優秀)でありながら何故か解雇メキシコでやさぐれているところを拾われる。
案の定ロッテに来てからは普通に貢献。そして再びメキシコへ。
カスティヨ~♪カスティヨ~♪
MTB67
キャッチャー兼僧侶兼お笑い芸人。今では何とか二番手捕手として活躍をしている。だが、打撃の方はお察し下さい。登場曲はAKB48。一応最優秀バッテリー賞受賞者でもある(相方はあのプロブロガー)。日本一がよっぽどうれしかったのかべンチにいたのにマウンドには三番目に着いていた。
ビル・マーフィー
2010年に鬼嫁を連れて日本に来日したヒゲがダンディーな助っ人サウスポー。
とりあえず四死球が多いのでやたら試合が長くなる。
2011年に野手ばりの2塁打を放ち、ケガをして登録抹消される。結局シーズン終盤に復帰するも使い物にならなくなり解雇。
ヘイデン・ペン
「ペンは剣より強し」のことわざから生まれた投手。シーズンではいい所無しだったのに、日本シリーズ初登板でミソドに勝つというイマイチパッとしない凄さを持つ。
那須野巧
損五億。地味様と引き換えにハマからやってきた。結局一軍デビューなくシーズン終了、ハマでは甘やかされていたんじゃないか。しかし2011年末戦力外に…
今岡誠
練習嫌いのゼブラ。やはりストライプユニフォームは似合う。他のユニフォームは似合うのか。ここ四年、虎では裏三冠王だった。シーズンぜんぜん活躍しなったのに最後の三連戦でのヘッスラやCSでのホームランなどいいとこ取りをしていった男。給料低くても良いんだって。選手兼任の打撃・守備コーチだったが引退。
南竜介
別名幕張の狂犬(強肩)。ピッチャーやってたから肩の強さだけなら負けへんで~。なぜか俊足扱いされている。吉見などと同じ安心の横浜ブランド。
西村徳文前監督
なにかと地味。試合に勝つと、川崎球場では伝統芸能の一つだった正直かなり恥ずかしい西村ダンスを皆で踊る。なんか柔和な顔の割りに、博打的な起用大好き。結果成功したけどよく前日に打たれまくった内をあの場面で起用できるよな。その結果内は覚醒しました。スペラなければいずれ覚醒したろうけど後、酷使大好き。伊藤ちゃんと古谷じゃなきゃやばかった気がする。「和」という言葉をやたらと持ち上げており、正月聖教新聞の裏面にでかでかと掲載したこともあるほど。
山森雅文
ヤモリみたいに壁を駆け上るのを得意にしてた人。日本人で初めてメジャーの野球殿堂に飾られるプレーをした人。殿堂入りではないよ。

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金森 栄治
金森打法を引っ提げてやってきた外人にめちゃめちゃ好かれる男。以前この人が西武のコーチを解任されたときカブレラもやめようとした話は有名。荻野・清田・岡田を一年である程度にした男。井口・和田・城島の師匠。キャンプではドラ1のルーキーにカメラ回ってんのに、「これできなかったらやめろ」のようにきつい言葉連発。まあ事実外野飽和状態だしね。
現役のときは、当たり屋として有名。でも、ツンデレ爺には「ただ数字だけで判断しないでほしい。ベンチのムードメイク、練習の態度など若手の見本、ウチの貴重な戦力。私が監督をやっている限り、置いてくれ」と球団に頼み込ませるほど高評価。
園川一美
格のない開幕投手。イチローが史上初の200安打を決めたときに200本目を打たれた人。
通算100勝未満100敗以上といういかにも昔のロッテというような記録を持っている。
現在は球団職員で、たまにベースボールアカデミーに出てくる。
田中雅彦
キャッチャーのクセして足が早い。里崎と的場がキャッチャーのポジションを独占している為、内野手での出場が余儀なくされている。
ジョシュ・ホワイトセル
カサを誤用する球団から来た助っ人助手。
空振りと見せかけて捕手を殺害するのか得意で、「早川大輔の再来」ともいわれている。
青野毅
次期満塁男、プロ入り一号・二号が共に満塁ホームランという妙な記録を残した男。やろうと思えば捕手・投手以外は守れる。本職は三塁だが、今江という絶対神が存在するため、仕方がなく他の場所を守っている。割と打率がいい時期があったが、怪我に泣き二軍生活に。2010年は復活のアーチで球場を沸かせたが、結局二軍に落ちた残念な人。因みに2011年の春キャンプには途中から石垣島に合流した模様。
G.G.佐藤
北京五輪で有名になってしまった。特技はキモティー!
荻野忠寛
守護神。しかし劇場王のDNAを受け継いでいる模様。09年はズグダンズンブングンゲームに夢中になっていたせいで、あっさりと守護神から降格された。
今何してるのだろうか。2015年アマチュア球界へ。

関連項目[編集]