上杉景勝
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「俺が死んだおかげで命拾いしたのだ!感謝しろよ!…それにしても本当にギリギリの所で生き残る奴だな」
~ 上杉景勝 について、織田信長
~ 上杉景勝 について、織田信長
「…あんた、少しは何か喋ったらどうだ?」
~ 上杉景勝 について、クラウド・ストライフ
~ 上杉景勝 について、クラウド・ストライフ
「殿様よ、一丁傾こうぜ!」
~ 上杉景勝 について、前田慶次
~ 上杉景勝 について、前田慶次
「景勝公 (;´Д`)ハァハァ」
~ 上杉景勝 について、直江兼続
~ 上杉景勝 について、直江兼続
「何とか言え!!信長を殺せと言っておるだろうが!!」
~ 上杉景勝 について、足利義昭
~ 上杉景勝 について、足利義昭
「功名じゃ!!ちょっと待て!なんでこんな目立たない男が五大老になれて俺はなれないんだぁぁぁっ!」
~ 上杉景勝 について、山内一豊
~ 上杉景勝 について、山内一豊
「そんなお前も本能寺!!!」
~ 上杉景勝 について、明智光秀
~ 上杉景勝 について、明智光秀
「……気が合うな……」
~ 上杉景勝 について、周泰
~ 上杉景勝 について、周泰
上杉 景勝(うえすぎ かげかつ、弘治元年11月27日(1556年1月8日) - 元和9年3月20日(1623年4月19日))は、戦国時代のサムライ。通称喜平次。常に忿怒仏(ふんぬぶつ。例・不動明王など)のようにひどくおっかない威厳に満ちた形相をしており、黙っていると仁王像と見分けがつかないところから仁王様寡黙とも称される。
どういう訳か組する勢力が全て負け組になってしまう、まるで不幸の星のもとに生まれた上に、運命の女神に見放されたかのごとく不運で不器用な男である。一方で織田軍の侵攻によって窮地に立たされながらも本能寺の変で窮地を脱したり、結局30万石に減封されたとは言え米沢藩の藩主として残ったりするなどギリギリのところで生き残ったりする運が良いのか悪いのか良く分からない男でもある。恐らくチキンレースや綱渡りやロシアンルーレットなどが趣味か特技だったのかもしれない。
ともあれひどく無口だったことだけは確かであり、何だか危なっかしい余り、側にいるだけで胃に穴が空きかねない付き合いづらそうな人柄を思わせる。だがそれがいいかもしれない。
[編集] 人物
- とにかく無口であり必要最低限の事以外は一切喋らない。その為「ネタにしづらい」「ツッコミを入れ難い」と言う声が多い。
- ある時、彼はひよこ陛下に銅像と間違えられて顔に落書きされたが、怒ることはなかった。次にコロ助が銅像と見間違えてまた彼の顔に落書きしたが、彼はムスっとしただけで両名を咎めはしなかった。しかしこれを知ったジャイアンが同じように銅像と見間違えて(むろん故意にである)彼の顔に落書きした時には、彼はこの不埒者を一刀両断の元に斬り捨てた。この逸話を側近の直江兼続は「仏の顔も三度まで」との諺に例えている。
- 彼を笑わせようと何人もの芸人が彼の前で漫才を披露したが、一人も彼を笑わせることは出来なかった。そんな中出川哲朗氏が「くすぐらせりゃー簡単だろ」と言って景勝の脇の下を擽らんとするや、出川は景勝に一刀両断で成敗された。脇の下を擽るのは反則なのかと思われたが、実際には景勝はその際の出川の態度が気に食わなかっただけらしい。
- しかし、彼の愛妻・菊姫と兼続だけは容易に景勝を笑わせることが出来る。この件は「日本七不思議」候補に挙げられているらしい。
- 彼にパイを投げつけた場合、機嫌のいい時は無視され、機嫌の悪い時は一刀両断される。もちろん投げつけられたパイは、彼の機嫌の良し悪しにかかわらず一刀両断の元に斬り捨てられ、パイクリームの一滴はおろか、かけら1つすら彼に当たることは無い。
- 景勝に睨まれると大人でも恐怖の余り卒倒してしまうか、さもなくば失禁してしまう。
- 叔母の謙信ちゃんと検閲により削除関係にあったという噂があるが、真相は景勝と謙信ちゃん、そしてぴー兼続のみが知る秘密である。
- 景勝にとってはアンサイクロペディアの99%は退屈な記事である。しかし君は牛を二頭持っている。の項目を見た時は爆笑したという。
- 緑のカラービキニ(純国産シルク製)を愛用している。関ヶ原の後、伊達政宗が景勝への
萌え心とフェチ心、そして興味と検閲により削除な想いが募る余り、忍びの者を景勝の屋敷に忍び込ませて景勝の下着を奪い、景勝は緑のカラービキニ(純国産シルク製)を着用していると言う事実を日本中に大々的に暴露した。これを知った兼続は「政宗許すまじ!!」と烈火の如く激怒したが、景勝は乙女の如く恥ずかしそうに赤面しただけだったと言う。ちなみに兼続の下着は白木綿製の六尺褌である。そしてhydeの身長は156cm。
[編集] 景勝を笑わせようとした人達
- 明石家さんま
- 出てくるたびにお茶の間の笑いを掻っ攫うさんまも、「無駄に話が長い上に下品で不愉快」の一言と共に景勝に一蹴された。
- 笑点の皆さん
- 全員座布団1枚も貰えなかったばかりか、手持ちの座布団まで没収された。
- モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ
- 渾身の一発ネタ「漫才ってレベルじゃねーぞ!!」を披露したが景勝は微動だにしなかった。
- 鉄拳
- 「こんな上杉景勝は嫌だ!」ネタで笑わせようとしたが逆に景勝の機嫌を損ねてしまったようだ。
- ウィキペディアン
- 頭の固い専門家気取りのウィキペディアン共は笑わせようとするどころか、逆に景勝の評価だの戦術だの毀誉褒貶だのをしたり顔で語り始め、景勝を呆れさせた。
- 豊臣秀吉
- 「サル」だけに猿芝居を披露したが、あまりにヘタ過ぎる芝居だった為強制退去させられた。
- 山内一豊
- 景勝を笑わせれば有名になれると思った一豊は秘蔵の漫才を披露したが存在自体を無視された。
- 周の幽王
- 狼煙を上げて嘘の緊急招集を発し、全ての上杉軍将兵を景勝の元に集結させたが、「お前の妻と同じ手には乗らぬ」と却下された。
- ジョン・F・ケネディ&ビル・クリントン
- ジョージ・ブッシュ&ジョージ・ウォーカー・ブッシュ
- 安倍晋三
- 「何故か存在しているだけで苛々する」と問答無用で即効門前払いされた。
- 安倍昭恵
- 福田康夫
- 花ヶ前盛明&火坂雅志と愉快な仲間たち
- 熱烈な謙信・兼続ファンにして
気違い同然の極端なアンチ景勝である彼らは、景勝を最初から存在しない物として完全に無視して、自分たちのいる方へまっしぐらに向かったのを不審に思って問いただした謙信・兼続に「あれは家を傾けたボンクラ。存在自体がいらない子だから無視して当然」と答え、さらにたまたま居合わせた景勝の愛妻・菊姫に「あなたのような素晴らしい女性があんな最低野郎の妻にされるなんて勿体なさすぎる」と言い、激怒した謙信・兼続・菊姫らに極めて暴力的かつ残酷なシーンにつき削除
- 熱烈な謙信・兼続ファンにして
- 毎日新聞
[編集] 関連項目
| 間に合った! このまま「上杉景勝」を加筆しなかったら、どうしようもない記事のまま 歴史に残っちまうからな! (Portal:スタブ) |


