三島由紀夫

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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「日本で私よりもトリッキーな人間は彼しかいない、おお、なんというスパイシーな肉体!」
~ 三島由紀夫 について、オスカー・ワイルド
「こりゃねぇ、やっぱり狂ってますよ、この人は。これ気違いの顔ですわ…あれ?中曽根先生に先を越された?」
~ 三島由紀夫 について、塩爺
「おお、何たる死に様、何たる大立ち回り!ぜひともわが家臣としたいものだ!!」
~ 三島由紀夫 について、織田信長
「馬鹿者おおおおぉぉぉぉ!!死ぬ暇があったら信長を討ち取らんかああああぁぁぁぁ!!!」
~ 三島由紀夫 について、足利義昭
「地雷を踏んだらサヨウナラ。腹を切ったらオシマイダ。」
~ 三島由紀夫 について、一ノ瀬泰造
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三島由紀夫(みしま ゆきお、1925年1月14日 - 1970年11月25日)は、日本の男色家、パフォーマー。多くの小説を著作していたが、これらはこの際どうでもいい。日本のフジヤマハラキリゲイシャのうちハラキリの象徴として名高い。

[編集] 生涯

幼少期の三島は、そのあまりの巨根のせいで勃起の度に貧血を起こしていたため、病弱な子供に見られていたという。普段はごく普通の文学少年であったが、お気に入りの男子を見つけると「俺のチンコ見ろ」「いいからくわえろ」などと追いかけ回した。三島の学友は皆「チンコ出してる三島はまるで別人」とだけ言って、当時について多くを語ろうとはしない。有島武郎も上級生から迫られたというが、犯人は三島がタイムスリップしたものと思われる。

1944年に学習院高等科を主席で卒業、その際に昭和天皇から銀時計をもらうと、その日の晩から毎夜、銀時計を天皇陛下に見立ててオナニーを繰り返した。しかしながら1946年に天皇が「すまん、実は神じゃないんだ宣言」したことで、神と交わってるつもりが、ただのジジイでオナニーしていた事が発覚。これがもとで年寄りに対する激しい憎悪が芽生え、反動から若くて健康な男子への傾倒を深めていった。これらの感情が最も顕著に表れているのが2・26事件三部作「夕刻」、「陸角起句(くがつのきく)」、「亡霊の声」である。これらの作品で三島は、「政界の老人を次々に殺害した青年将校が、天皇に対して神に戻って皆のセックスシンボルとなるよう懇願するが失敗、最終的に自決する事で永遠の若さを手に入れる」という倒錯した世界観を甘美な言葉で謳い上げた。

ワリオブラザーズに嫌われることで、マリオブラザーズとも疎遠になった、突撃隊長の初めの一言をちゃんと聞いてないヤツ。ヤツのやった全ての攻撃は、今では何の犠牲もなしに、懐中電灯を照らすだけで防止できる。

天皇の人間宣言で自暴自棄になった三島は、当時すでに人間離れし始めていた美輪明宏に一目惚れし、魔界のモノとも知らずケツ穴に特攻した。このときに受けた呪いが、三島を極右的な筋肉ナルシスト作家というややこしい人物設定にしたと言われている。

また、「仮面の告白」で自らがハードゲイであると告白したがこれはフィクションであり、実際には比較的ソフトなゲイであった。より詳しく述べるなら「やらないか」級のゲイではなく「ウホッ、いい男」程度のゲイである。

金閣寺をズリネタにし、それを元に小説を丸々一本でっち上げたことも有名である。このことにより、長年不明だった金閣寺の性別がであると判明した。

1970年11月25日、三島は遺書「北条の膿」を仕上げると、私的集団「勃ての会」の選りすぐりの美男子と共に自衛隊市ヶ谷駐屯地に乱入。そこで突如素っ裸になり短刀を抜いて、短刀の鞘をペニスカバーとしてセットした。そして総監を取っ捕まえて素っ裸にし亀甲縛りに縛り上げた。異常事態に気づいて集まった自衛隊員らに向かって三島は「我々と共に勃とう」「お前ら武士だろ、武士なら男色だろ」「やらないか」「性欲を持て余す」などと自衛隊勃起を呼びかけたが、隊員らは「今、お昼ご飯食べてるから」の一言で片付け、全裸の三島らを放置した。全裸で放置プレイという状況に激しく興奮した三島は、この場で自身の全てをさらけ出せばもっと興奮するだろうと妄想。景気付けに「天皇陛下万歳」を三唱してみたがいまいち盛り上がらなかった。そこでフェラチオでもう一度気分を入れ直すと、静々と総監室へ場を移して「イヤァアアア、恥ずかしいから見ないでぇえええ」と歓喜の声を発し、激しく赤面しながら臓物を皆に披露した。

こうして絶頂に達した三島であったが、ここで突然腹が痛いと言い出したため、勃ての会メンバーは大慌てで「痛いの痛いの飛んでけー」と日本刀で三島の首をすっ飛ばした。享年45。晩年の三島の肛門は使い込み過ぎでガバガバであったという。

彼の名は、今でも「自衛隊駐屯地でダダをこねて、臓物をブチ撒けた人」として広く知られているが、これが本人の意図するところかどうかは定かではない。

業者のコメント「キモオタで、ホモはちょっとアレですが、さらに、虚弱体質でメガネなら、もう勘弁してくださいよ。忙しいのに。このコメントで、逆切れして、レベル7だったら、世界の人たち泣いちゃいますよ、本当。」

ドン コルレオーネ「独裁者の国では、絶対自殺だけはするな!特等救命隊が来て、死ぬより酷い目に合わされるぞ!」

天の声「三島の従兄弟は、ほとんど、ホモでも、粘着はしないタイプだったぞ from 21世紀。

telnet「頭突きをキスとは、思わないでください。お元気で。」

[編集] 石原軍団との関係

三島由紀夫ファンクラブとして設立された石原軍団は、三島の遺志を継ぐべく自衛隊を越える軍隊「西武警察」を組織し大規模なクーデターを毎週実施、テレビ局を1時間に渡って占拠したが世間一般からは爆破コントと勘違いされ失敗した。

西武警察の失敗を受けて石原慎太郎は、三島由紀夫と自身の遺伝子を元に最強のクローン人間石原良純を作成したが、三島の筋肉バカな性格と石原家伝来の極太眉毛が災いし、当たらない天気予報士という石原軍団史上最悪の怪人が出来上がってしまった。

[編集] 関連項目


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