三国志艶義
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
三国志艶義とは、アフォの劉備を救世主に、正しい人曹操を大悪人に仕立て上げた、裸姦中によって書かれた嘘八百の歴史書である。
目次 |
[編集] ストーリー
[編集] 一巻
[編集] 第一回
貧乏人として農業を営んでいた劉備が張飛という針井ポスターのハグリットのような大柄なやつぃ(用はデブ)にあくまの誘惑を受け自前の軍を造るように勧めた。そう、劉備はここから人生が狂い始めた。
それから関羽というこれまた髭ヲタに墓(酒)場でであったそこで必ず漢を滅ぼして俺たちが天下を取るぞといってからそうして明らかに病人を癒してるだけの張角を殺しに言った。 その張角を殺しに行った時に同じくデブの董卓という変人を殺そうとした
[編集] 第二回
しかし関羽がとめたため張飛は残念ながら殺すことが出来なかった ざんね~ん!! その後張宝というやつが喧嘩を吹っかけてきたが妖術を使うつもりだった。が、詠唱中に張飛に殺されかけた
張飛に立ち向かってはならないそうやって必死に逃げた先に曹操が現れた んでもって張宝がアフォ見たいな事(お察ししてください)をして張角軍滅亡
[編集] 第三回
前の戦で手柄を立てたのに警察官くらいの恩賞しか貰えなかった劉備はお祝いに来た人を危なく鞭打ち殺すところだった 一方曹操のほうは旧張角軍をいたわ選り自分の兵に加えた
その後、董、卓は家臣たちを呼び寄せ今の帝は情けない(風俗遊び、SMプレイ、目隠し鬼ごっこなど)なので新しい帝をつけようと思うがどうかといった すると丁原という家臣がまぁ今のでもいいんじゃね?といって董宅の反感を買った董卓が反論をしようとすると…
呂布に立ち向かってはならない
で、切られかけた その夜丁原は自分の国の兵を連れてくるよう言いわざわざ董卓を起こして戦争をしようといった 出等前提原のほうには呂布がいるので……そのころは呂布は無名の人物であったため董卓もまったく怖がらなかったがこのときに(呂布に立ち向かってはいけないという言葉が出来た)
[編集] 第四回
それに袁紹も同意したため董卓は殺そうとしたが呂布に… その呂布を手に入れようとした董卓は李祝というものがやるといったのでやらせておけば呂布は主人を殺して兵もついてきた
で、一方劉辯、何太后は殺されていた。当然の報いといえばそうだが
[編集] 第五回
ところで董卓はちょっと贅沢をしすぎていたので(漫画の購入など)諸侯らの恨みを買った<b/> で、董卓狩りの先鋒に孫堅文台が選ばれた.孫堅は黄蓋、程普らを連れて行ったが呂布、華雄に立ち向かってはならない で、孫堅軍は10 / 1に減っていた おまけに兵糧が…(お察しください) で、とうとう全滅
[編集] 第六回
劉備のほうはころ浮かんで基地外、じみたこと(呂布に立ち向かう)をして成功していた んで、曹操は敗走している呂布に立ち向かうことをしたが援軍のためにこっちも全滅
[編集] 第七回
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