ルミ姉

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ルミ姉(るみねえ)とは、JR東日本系の駅ビル(※但し、株式会社ルミネ自身は『駅ビル』という用語を暗い、汚い、治安が悪いことの暗喩として頑として認めていないので注意を要する)会社ルミネ[1]のイメージキャラクターである。

概要[編集]

ルミネのイメージキャラクターである。発表時期は不明であるが、2004年のカレンダーが存在するため、2003年には存在していたと推測される[要出典]。2007年ごろを最後にTVCM、電車の中吊り広告からも姿を消したが後に2014年LINEスタンプとして復活した。しかしその際作画が当初の 「便所の落書き」風の意匠からかけ離れてしまい古くからのファンからは不評を買った。2015年辺りからはSuicaのペンギン君と車内広告で電車ごっこをしている姿を見かけるようになった。 キャラクターデザインは「Qoo」・「でこぼこフレンズ」・「ソラカラちゃん」などを手がけた丸山もも子。デザインに当たって、「意地悪そう、だけど憎めない」性格の方を先に決めたという。しかし、不気味さが表に出ているという意見もある[要出典]

設定[編集]

設定上の年齢は20歳[2]。幼少の頃からの念願が叶い、ルミネのお客様係となっているという経歴を持つ。しかしCMでは抑揚の無い声で「今なら10% オフッフッフッフッ」[3]とかつぶやいているので、そもそも客商売に向いているかどうか自体不明である。

家族構成は判明している範囲では

  • ルミ姉はは

時々ルミネに買い物に来ている。CMでは声はルミ姉と同じ。

  • ルミ姉いもうと

髪形が違う以外の見分けがつかないキャラクタ。CMでは声は無い。

が存在し、まだ出てきていない家族も登場する可能性がある。(後述)

容姿[編集]

おかっぱ頭(姫カット)と一重まぶたの三白眼というヴィジュアル[4]から、同人誌等では特に日本軍の軍服、国民服等をあてがわれ大日本帝国末期の断末魔を髣髴とさせる役どころに収まることが多い。ここから一説には『魔法の海兵隊員ぴくせる☆まりたん』内の擬人化キャラクター「魔法の(ような)戦力? じえいたん」(本名・九条しのぶ)と同一人物ではないかとも憶測を呼んでいる。

グッズなど[編集]

缶バッジやタオル、ビーチボール、マッサージチェアなど19種類ほどのグッズが確認されている。 また、カレンダー[5]が存在する。

脚注[編集]

  1. ^ 駅ビル内のショッピングセンター事業の管理及び運営を行う会社。東日本旅客鉄道(JR東日本)の連結子会社。大宮店(大宮駅)・北千住店(北千住駅)・新宿店(新宿駅南口)・ルミネエスト新宿店(新宿駅東口、旧マイシティ)・池袋店(池袋駅西口、旧メトロポリタンプラザショッピングセンター)・立川店(立川駅)・横浜店(横浜駅)・町田店(町田駅)・荻窪店(荻窪駅)・藤沢店(藤沢駅)・川越店(川越駅)・品川店(品川駅)・ルミネウィング(大船駅)の13店舗を運営している。
  2. ^ ということは東京都青少年健全育成条例、通称アグネス条例に対しても合法的にアーン♥♥出来るということである(やるとしたらちゃんねらぐらいか?)。
  3. ^ なお中の人はミュージシャンのCHARAが演じているとされているが「声が明らかに違う」とする意見も多い。
  4. ^ おそらくルミネのお客様係はこのような人間ばかりであるという証明であろう。
  5. ^ 「ルミ姉」と検索すると関連用語で出てくる。

関連項目[編集]

  • JR東日本
  • ジオンのバー兄 -バーにぃ。フルネームはバーナード・ワイズマン。ルミ姉の生き別れの弟という情報が存在する。ルビコン作戦が失敗した結果、ガンダムRX-78NT-1アレックスのビームサーベルで串刺しにされミノフスキー融合炉が誘爆。「命の値段を100%オフ」して絶命した。 享年19。

外部リンク[編集]