ヨッシャー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ヨッシャーとはワンチン神聖扇動有産有識者会議出立魔道者契約連盟主導性超新体系先駆型社会世界生成直接型共産主義平和共和国連邦及びウドーン・チュウカメーン・ソバ・カキアゲ列島超国家共和連邦が開発した対地、対艦、対空、対人工衛星の4つの攻撃目標を狙い目とした巡航ミサイルである。赤い色をしており、巡航ミサイルとしては大きめの翼形状もあいまって別名空飛ぶ赤ふんどしと呼ばれている。もちろん世界最高品質+世界最高性能の巡航ミサイル。
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[編集] 対地用
艦対地用『ランジュ』と空対地用『マイケル』の二種類。空対地用が若干小さめだが、強力なエンジンなどを搭載しており、ほぼ艦対地用と変わらない。弾頭はMMMI-221小型熱核弾頭。最大160Ktの威力を誇る。射程距離は最新型のパルスデトネーションエンジンの採用により4000キロと弾道ミサイル並みの距離をほこる。巡航速度は810km/h
[編集] 対艦用
名称は『ミハエル』。特に対地用からの改造。かなり小型化されており、射程距離は変わらないが巡航速度は780km/hにダウンしている。当初は通常弾頭だったが、現在はMMMT-3213DDE熱核弾頭を使用。しかし唯一特殊なのはエンジンでパルスデトネーションエンジンとハイブリッドロケットエンジン(水中でも動く)が一緒に搭載されていて、大きめな翼形状を巧みに使用し水に浮きながら相手艦隊めがけて一直線に推進しWIG効果を最大限に使って浮上し海面から約1m離れた状態で相手艦に猛烈に突進していく(その際にパルスデトネーションエンジンも使用し、巡航速度よりも遥かに速いスピードで猛進する)。弾頭も耐水性があるためほぼ100%で爆発。このミサイルの前ではどんな艦隊も勝つ事はできない。さらに最近のバージョンでは海に潜ることもでき、アスロックの代わりとして用いることが可能である。しかも対空用並に種類が豊富。
[編集] 対空用
名称は『マッキー・ザ・ファイヤー』。弾頭はミハエルの弾頭を若干大型化した通常弾頭DDHTB-44が標準だが、専用核弾頭MMMI-MK10A(威力100kt)も搭載できる。巡航速度は900km/hとヨッシャーシリーズでは最速(対衛星用ヨッシャーの速度がわからないためどうとも言えないが。なお対衛星ヨッシャーのベースとなった弾道ミサイルヨナーミネーの速度はマッハ32でもしも対衛星ヨッシャーがマッハ32だと話しにならないが・・・)。しかも射程距離はランジュと同様で、対衛星用ヨッシャーを除けばヨッシャーシリーズ中最強である。さらに対艦用ヨッシャーのハイブリッドロケットエンジンも搭載しており最高速度はマッハ1に及ぶ。しかも空対地ようから地対空用まで多彩。その高速性能を生かすため他シリーズよりもよく面積は少なめである(通称『まるみえふんどし』)。
[編集] 対人工衛星用
名称は『フライングスター・マッキー』。F-14に搭載され、高度19000メートルから発射される。世界唯一の対衛星用ミサイルでワンチン国のミサイル技術の中でもヨナーミネーレベルの誇りと威信をかけたミサイル。なおデータに関しては国家機密でほとんどわかっていないが、弾頭とエンジンは発表しておりUIOP-01ASNER水爆弾頭搭載(威力1Mt)ででエンジンはヨナーミネー弾道ミサイルに使われたシャンタンロケットエンジンが使われているという。

