ハルノート
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ハルノートとは、サトシ×ハルカを猛烈に批判するカスミによって造られたサトシとハルカが行ったように見せかけた偽交換日記である。 これを受け取った大日本帝國は大変激怒し、リアル第二次世界大戦に発展した。
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[編集] 名称の意味
A級戦犯のカスミによれば、ハルカのハルから取ったらしい。その名称を決定するまでに、「KAMO NOTE」さまざまな名称を検討したらしい。その中にはサトシのセリフやらをもじったものもあったらしいが、カスミはサトシ狂なのでその名称は採用されなかった。
紀元前427年から皇紀2007年まで名称のジレンマ」に陥っていた。なぜこんなに長いジレンマに陥ったのかを聞き出したところ、カスミは「紀元前427年元旦から考え始めたが、3日で諦め、皇紀2007年12月31日に自分の日記を見て思い出し、考えてその名称になった。」と証言している。
[編集] 内容
お互いのことを罵倒しあう内容である。
しかし、どう考えても一人二役としか思えないほど筆跡が似ており、特高の調べで偽物であることが発覚した。 1997年4月1日から2006年13月0日の分まで書かれているが、1997年4月3日から5月1日までは空白で、その後も日を増すごとに内容が簡単になっていった。これについてカスミは、「一回3日坊主になって、その後5月分からまた書き始めたが、5月5日ごろからネタが尽きていった。」と証言している。
[編集] 表紙
デスノートと同じような黒い表紙の上に白いマジックで「HARU NOTE」とかいてある。 裏表紙には「カスミ」と書いた本人の名前が書いてあり、筆跡も一致するため、カスミが犯人であると発覚した。
[編集] 関連項目
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