トルクメニスタン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

もうこの国は爆破されました。もうこの国は影も形もありません。
この国はもう無いのです。あなたはこの現実をどう受けるかは自由です。ですが戦友であった彼らに建て前だけでも敬意を称してやってください。

トルクメニスタンは、中央アジアに存在したすばらしい国だった。へっぽこアメリカ合衆国よりず~~~っとよかった。国旗にはすばらしき5枚の絨毯が描かれていた。よく、トルキスタンと間違えられる。確かにトルキスタンの中に存在するがね。首都アシガバード(ASGABAT…英語で鳥の足)

目次

[編集] 政治

ニヤゾフという口がムッとしていてごっつい顔の親父が経営していた。世界のある地方ではナーゾフ又はニャーゾフと呼ばれる。


[編集] サパルムラド・ニヤゾフ

ニヤゾフという親父がソビエト共産党総書記だった。ごるびーのお陰でトルクメンを独立国にできたがニヤゾフのわがままな法律にごるびーは、「ちょっとやりすぎじゃないの?」これに対してニヤゾフは「これは私の国の問題です。私の国の事はほっておいて下さい」とごるびーを説得し、2005年に人気アニメの打ち切りによるショック死で他界した。

[編集] 国歌

トルクメニスタンの国歌というニヤゾフが作詞作曲した音楽がある。 色々空耳がしてあるからおもしろい!!

[編集] 偉大なるサパルムラト・テュルクメンバシュは、以下の法律をテュルクメンバシュ御自身の意思によって作られた

首都と大学を除く図書館の廃止も命令
ニヤゾフ大統領の「田舎の人はどちらにしても字が読めないのだから」という見解による。体育嫌いな人間はどうすれば良いのかね。よってこの国は世界で一番ノーベル文学賞が出づれえと言われている。
バレエ上演を禁止
ニヤゾフ大統領の「白鳥の湖の男性ダンサーの衣装が気に入らない」という見解による。女がこのおかげで尋常じゃなくムズムズしている(性的な意味で)。
8月の第2日曜日をメロンの日に制定
ニヤゾフ大統領の大好物はメロンである。「この神の賜物は、輝かしい歴史を持っている。美味しいメロンの名前を称えて、国民の祝日にする」とテレビで大発表。
首都を除く地方の病院を閉鎖
ニヤゾフ大統領の「ちゃんとした医師は首都にいる。病人は首都に行けばよい」という見解による。よって救急車は役に立たないらしい。地方で急病人、重体者が出た場合「なんとかなるよ、ぜったいだいじょうぶだよ!」という呪文を唱えて励ますのが習わしになっている。この呪文で全快してしまう者もいるとかいないとか。一部の「病人はそこまでいけないから近くに病院を作ってほしいんだよ」という必死の訴えは大統領の御威光によって退けられた。だが、当時、医者であった、ベルディムハメドフ氏が現在、大統領となって「首都に人間を集めてるのは結構だが、彼らの故郷を見捨てる気か!地方病院に復活を!!」と宣言したので現在地方では病院設備が着々と進んでいる。それに便乗してモグリ医達が開業したりして・・・
女の金歯を禁止
ニヤゾフ大統領の「女には金歯が似合わない」という見解による。金を例の像やらオブジェにまわしたいらしい。
すべての閣僚、地方行政府長官、軍人などにベンツの新車が支給された
前年支給されたベンツは補佐官などに譲ればよいと大統領は付け加えた。一般人には閣僚たちが乗り飽きたベンツが出回るらしい。
コンサートやテレビなどのみならず、結婚式などでも口パクで歌うことを禁止
ニヤゾフ大統領の「歌や音楽の発展に負の効果をもたらす」という見解による。よってこの国にエアーボーカルなるサブカルチャーは存在しない。エアギターなんて死刑レベル。はるな愛なんて即犯逮捕される。
若者のヒゲを禁止
ニヤゾフ大統領の「見苦しい」という見解による。よってヒゲ生やしてるのは全て某アスナが好む渋きダンディズムばかり。イタリアのマリオ氏はこれに反対する声明を発表している。
ニヤゾフ大統領の著書「ルーフマーナ」(Ruhnama)は国民必読の書とされ、クルアーンと同等とされている。
教科書としても使われている。ただのブロマイドである。日本の編集者曰く『即刻18禁だね』。
首都ではほぼ50メートルごとに、ニヤゾフ大統領の肖像や銅像が設置されている。
肖像や銅像を清掃する担当者も存在する。シルバーさんではない。
首都とニヤゾフ大統領の故郷のキプチャク村までの15キロメートル間は6車線の高速道路が整備されている。(ただし利用者は皆無)
北海道の道路公社曰く『あれこそ本当に無駄な道路』
キプチャク村には黄金のニヤゾフ大統領家族像や利用者皆無のホテルが建設されている。しかし北朝鮮より落ちぶれた構造である。
ニヤゾフ大統領の身長(154cm)を報道することはタブーである。
厳しい検閲の一例であり、大統領の身長を書くことすら規制されている。ちなみにニヤゾフはhyde教徒。 
ニヤゾフ大統領がカツラをかぶっていることを報道することもタブーである。
この法令「大統領カツラ言及禁止令」を発表した際にみんなが知ってしまい、いまさら報道する意味も無い。
世界で3番目に報道の自由の無い国に認定されている。(2005 Reporters Without Borders)
トルクメニスタン国内では煙草は禁止。 
ニヤゾフ大統領はガン手術を受けており、禁煙中のため。そのうちキューバのじじいとともに死ぬ。
テレビのニュースキャスターの化粧禁止。
ニヤゾフ大統領の「人なのか女なのか分からない」という苦情による。ニヤゾフ自体は汗臭い(脂肪臭)。
ニヤゾフブランドの商品が売られている。
牛乳乳製品のような生活必需品からに至るまで何でも有る。全て品質はシーランド公国以下。
健康のため、閣僚に36km走に参加させた。
閣僚の中には大統領よりも早い者もいたがなぜか大統領が一等賞を取った。理由はお察しください
年金廃止。
ニヤゾフ大統領の「親の面倒は子どもが見るもんだろ。」。子供がいない年寄りはどうすんだ。
外国人がトルクメン女と結婚する際、トルクメニスタン政府に1万~360万円支払わなければならない。
ニヤゾフ大統領の「トルクメニスタンの女は小麦色で美しいのでそれだけ払う価値がある。」つまり金を出せば政府から妻を売ってもらえるすばらしい制度である。
ハンバーガーはショウガ醤油で食べなくては気が済まない。
ニヤゾフ本人曰く「ハンバーガーには、やはり、ショウガ醤油だろ!おいえ?」
トルクメニスタン国内のポケモンのルージュラが元の黒いまま
ニヤゾフ大統領の「黒人差別とはいえ黒を自粛するのは黒人を出演させない事だからそれこそ差別なので変更しなくてよい!」
我の金の銅像のメッキを剥いで売ってはならない。
ニヤゾフが言うには「金の銅像はこの国の象徴だ!それを舐めまわすとはけしからん!」

だけどぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんぶニヤゾフが死んで終わった

[編集] 経済

ニヤゾフの私物だった。この国は自国の老廃物(おしっこ)で外国相手に立ち向かおうとしている。国民誰もがニヤゾフ(貧保 耐三)がここまで成長させてくれた事を忘れている。

[編集] 観光

いいものばかりらしい。これは地球の歩き方読者のが確認。

ルフナーマ(流布生)という本があるのをご存知だろうか?これはニヤゾフ親父が書いた著書でトルクメニスタン独立後は国民を洗脳する為に使われた。とある広場には、巨大な流布生があり、夜になると開く大掛かりな仕掛けとなっていてこれこそ税金の無駄遣い。

グッズ販売
グッズ販売

[編集] トルクメン・バシュ自らが選んで選び抜いた美女を奴隷として扱った際に子供を授かりあっという間に大きくなって外国へ引っ越しちゃったりしてこれじゃあまるでわが国が庭みたいではないか!

美女を海外から取り寄せて相手国に1円支払い購入している。美女は嫌がることなく奴隷としてのんびり暮らしていたがニヤゾフはニヤニヤしながら鞭を振るって美女を鞭打ち系にして美女はなんかうれしそうであった。ニヤゾフは美女を調理するように専属調理師に命令した。これが意外と筋っぽくてまるで猿に近い状態である。ニヤゾフは美女の皮だけを食べてみるとびゃあぁぁぁああ、うまひいぃぃ!!と奇声を挙げて大喜びであった。これを機会に毎年自分の誕生日には美女を買えるお金を国家予算の中から国民に配布している。ちなみに子供はイギリスとドバイにいる。

[編集] 他国からの攻撃予告、そして現実に

この国は中立らしいが、なんだかヤバそうなためテポ丼などで攻撃されようとしていた。現在はテポ丼はダメになっているが、やっぱりワンチン神聖扇動有産有識者会議出立魔道者契約連盟主導性超新体系先駆型社会世界生成直接型共産主義平和共和国連邦及びウドーン・チュウカメーン・ソバ・カキアゲ列島超国家共和連邦とかが弾道ミサイルで先制防衛攻撃しようとしているし、アメリカなども虎視眈々とスキを狙ってうずきまくりの同国女性のように『早く攻撃を』とうずうずしている。なおワンチン国は弾道ミサイルヨナーミネーの最新型の量産を開始し、国軍省が「トルクメニスタン攻撃は時間の問題」と発言した事から攻撃開始は時間の問題で、ついに両国間の緊張は高まってきた。なおアメリカは「良き国が下地をつくりあげたあと、我々は行くべきだ」と言っており、ワンチン国の攻撃が終了次第に放射能対策をした特殊部隊を大量進軍させる勢いでいる。

そしてついに9月29日、ワンチン国はヨナーミネーを発射。トルクメニスタン中部の遺跡に着弾し500万人以上が死亡。着弾地点から半径800キロメートルの建造物が全壊した。 (現在は終戦)


[編集] しかし今

しかし、日本の敵国アメリカ~ナが、トルクメニスタンを支援し、タイムマシンニヤゾフを生き返らせようとしている。さぁ、どうする??


[編集] 祖国を立派な国に復活させた人物について

国家運営には外交も欠かせない
国家運営には外交も欠かせない
ベルディムハメドフ二代目大統領は、自分の地位を高めようとして財政赤字覚悟で公共料金を無料化した。これによりトルクメン人は公共料金を払わない豊かな暮らしができるようになった。ベルディムハメドフは、ソ連解体後に移住した剛田たけしの従兄弟にあたる。
この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)


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