スーパーマリオ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
スーパーマリオ(Super Mario)はマリオを超えたマリオの事(和名:超毬雄/超髭親父)。千年に一度現れる。超マリオを超えた超マリオ2、超マリオを超えた超マリオをさらに超えた超マリオ3までいる。
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[編集] マリオからスーパーマリオへの変異
マリオがスーパーキノコを取得する事により変異する。
[編集] 亜種
マリオネット…別に似ているわけではないが、親戚にあたる。マリオの仲間になるジーノは、マリオネットの一種であり、彼の手は一秒7000発の弾丸を発するガトリングという、恐ろしいヤツである。
[編集] マリオは強い? かっこいい?
強い強い、とTVの向こうの無知な子供たちは云うが、じつはトテモ弱い。ただのやたらと高く跳ぶことができるだけの、ヒゲづらのおっさんなだけである。「バカと煙は高い所を好む」という言葉同様、ステージクリア直前には、とても高いところにある旗に上らなければ気がすまないらしい。
それに、ミドリガメにちょっと触れただけでショック死してしまうのだ。カメにまつわるイヤな思い出でもあるのだろうか。また、クリボーという、動くキノコらしき生物にちょっと触れた瞬間も同様、噛み付かれたワケでもないのにショック死する。ちなみに死ぬ際に叫ぶ最期の言葉は「Oh! マンマミーア!!」
[編集] ヒーローになったのは偶然
クッパ君と名づけられて大切に飼われていたが、突然変異でデカくなってしまったために手に負えられなくなって捨てられてしまったワニガメ(♂)との闘いで、勝利したから。というのが定説であるが、実はトンデモナイ事実がある。宿に困ったクッパ君が巣くっている廃墟の城、名づけて「クッパ城」にかけつけたただのおっさん、マリオ。城の下で、火山活動が始まっていたために、マグマが溢れ崩壊寸前だった。
クッパが奥の部屋でおとなしく眠っていた隙に、マリオは後ろにある床を支えているコックを外し、床を破壊した。クッパは状況が理解できないまま落下して死んでしまった(クッパ君は突然変異で巨大化しただけなので、心臓も弱かった)。だから、マリオが直接倒したわけではない。城の中での様子が分からないキノコ星人のキノピオたちが英雄扱いを勝手に始めたために、TVの向こうの純粋な子供たちまで、マリオ=英雄と思い込んでしまった。しかし後にクッパJr.に起訴されてしまった。マリオは「(クッパ君を)殺すつもりではなかった。コックが外れたのはたまたまだ。」とシラをきっている。今後裁判が始まる予定である。マリオが裁判中は、ルイージというこれまたただのヒゲづらのおっさんが活躍する。しかし、マリオが居ないから不安だとか言って、勝手にステージを抜け出し、真っ赤な掃除機(なんと車にもなる)を背負って、裁判を受けているマリオが居る、お化け屋敷じみた裁判所(ルイージマンションと呼ばれる)に突入するのである…。
[編集] マリオに対して色んな人のコメント
〜 スーパーマリオ について、miyoco
〜 スーパーマリオ について、トンガリキッズ
〜 スーパーマリオ について、ルイージ
〜 スーパーマリオ について、ノコノコ
〜 スーパーマリオ について、クリボー
〜 スーパーマリオ について、小梅太夫
〜 スーパーマリオ について、波田陽区
〜 スーパーマリオ について、みつを
〜 スーパーマリオ について、沢尻エリカ
〜 スーパーマリオ について、予想GUY
〜 スーパーマリオ について、水野晴郎
〜 スーパーマリオ について、大魔王クッパ
〜 スーパーマリオ について、オリゼー
〜 スーパーマリオ について、細木数子
〜 スーパーマリオ について、夜神月
〜 スーパーマリオ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
〜 スーパーマリオ について、ドナルド・マクドナルド
[編集] 通常のマリオとの違い
スーパーマリオは従来のマリオに比べて、全般的に基本性能がアップしている。また、見た目でも分かるくらい大きくなることから、勃起とも呼ばれる。1989年(平成元年)4月1日の厚生労働省による基本性能調査で、約3%の向上が見られたが、1997年(平成9年)4月1日の調査では5%向上していた。基本性能は今後も向上していく見通しである。
この点に関して、安倍晋三元内閣総理大臣は、「こちらも対抗してスーパールイージを開発する必要がある。」とコメントしている。
[編集] スーパーマリオの性能・技
- 身長・体重が約2倍となるが座高は変わらない。
- 昇竜拳によりレンガの破壊が可能となる。
[編集] スーパーマリオ2007(実写版)
- 2007年8月17日に公開される予定だった幻の映画。
- 撮影が思うどおりに進まなかったため、公開中止。
スーパーマリオ2007(予告編)
