ステータス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ステータスとは、RPGなどに出てくる能力値を表す用語。レベルアップ時にボーナスポイントが貰え、それをステータスに振り分けていく種類もある。これを見てるそこのあなた!攻撃力ばかり上げても回復アイテムを余計に使う羽目になるかもしれませんよ?
目次 |
[編集] RPGのステータス
[編集] 攻撃力
相手にダメージを与える能力。操作キャラクターよりレベルが20以上低い敵は、その圧倒的な攻撃力の前に一撃で粉砕される。 この能力が低ければ、損することが多い。敵を倒すのに余分に時間がかかり、ゲームにかける時間が多くなる。 すると、ある程度レベル上げに気をつけていきながらゲームを進めていると、「時間が掛かるな・・・やっぱ攻撃力上げてりゃ良かった。」と後悔する場合がある。 だがオンラインなどで人と対戦できるゲームは、この能力ばかり上げていても勝てるようにはならない。それよりなによりはぐれメタルに倒す前に逃げられてしまう。
[編集] 命中
いくら攻撃力が高くても某大佐の言う通りなので、重要。この能力が高ければイライラせずに済む。フィクションに登場する色んな人達は、この能力の高さを利用して敵の急所を外し、敵のビビる様を楽しむ者もいる。
[編集] 素早さ
行動速度を示す能力。この能力が高ければ相手より先に行動できるほか、相手の攻撃を避けやすくなる利点もある。ただゲームによってはこの能力が重要だったりそうでもなかったりする。
[編集] 防御力
相手のダメージを抑える能力。この能力が高ければ、回復アイテムを使わずに済むので節約になる。HPが少なくてもこの能力が高ければ問題ない。だが圧倒的な攻撃力の前ではかまぼこの板みたいなものなので、あっても大して意味は無い。
[編集] 知力
頭の良さを表す能力。別名として「魔力」などがある。頭がいいほど魔法の威力が上がるという変てこ仕様なのだが誰も気にしない。っていうかそもそも魔法自体MPを消費して使う曲者なので、魔法使い以外の人等にはあっても意味は無い。
[編集] 精神力
相手の魔法攻撃のダメージを抑える能力。何故防御力とは別に扱われるのかについてはお察し下さい。まぁ強力な魔法攻撃の前ではただの弱虫みたいなものだし、そもそも相手のMPが切れたら魔法攻撃など怖くないのと同じなので、あってもこれと言った意味は無い。
[編集] 体力(HP)
防御力や精神力と同じでフードファイターと対峙したわんこそばのようなものなので、あっても意味は無い。
[編集] MP
技を使うために必要なポイント。MPが高ければ強力な技も出し放題だが、攻撃力が高ければ普通の攻撃でも一撃で敵を葬り去れる。スーパーサイヤ人がカッターナイフを持っているようなものなので、あってもあんまり意味は無い。ちなみにいちいちMPを消費して攻撃する方法に頼っている連中はMPが切れた時点で失禁する。
[編集] 状態異常
毒、麻痺、混乱などストーカーと同じで非常にうざい。なんでもなおしとかパナシーアボトルとか沢山持ってりゃ大したことない。
[編集] アンサイクロペディアンに求められたり、求められなかったりするステータス
[編集] アイディア
センスが良かったり、時事ネタをうまく使える。記事が秀逸になる確率が高くなる。1~100。
[編集] テクニック
記事が秀逸になった時の話題度が高くなる。加筆時にも効果を発揮。NRVを剥がせる程になる事も。1~500。
[編集] スピード
作業スピードが早くなる。効率よく作業が行え、最近更新したページばかり見てる人達の注目度が上がる。1~100。
[編集] ディフェンス
人のミスを直したり、NRVを張ったり、荒らしを撃退する事が出来る。管理者達はこの能力が異常に高い。1~100。
- アイディア×テクニックがユーモア値となる。
[編集] エロゲー
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] ステイタス
「抱いた女の数が男のステイタス?なら僕は、男をやめる!パイプカットだパイプカットォ!!」

