ゲームギア

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ゲームギア(げーむぎあ)とは、SEGA任天堂が開発した投擲武器に対抗すべく発売した対兵器妨害用戦闘機である。任天堂を攻撃したかったライバル。(自称)

概要[編集]

かつて対人用兵器セガマークⅢ紅白の悪魔で一発撃破させたとされる伝説の会社任天堂を壊滅すべく、別ジャンルで携帯型の戦闘機を開発する。この戦闘機で投擲武器GAMEBOYからのシェアを奪おうとしたが、やっぱり戦闘機は当時はとてつもない開発費が伴われ、戦闘機1機に20兆超もの高額費用となった。 「高くて戦闘にだせねーや(笑」と社長のことで、生産台数も投擲武器には遠く及ばなかった。

主な仕様、特徴[編集]

投擲武器の二倍もあるかというぐらいの大きさと体重はいかにも流石はSEGAのらしさを演出。 驚くほど鮮明なバックライト機能にカラー液晶を採用、開発した実機は強靭な武器を備えている。

液晶は何かと投擲武器と関与する物なんか使ったら漢らしさが薄れるじゃろうが!!と誰が言ったか知らないがTFTではなくSTN液晶を採用した。何が嫌だったのだろう。やっぱりSEGAったら可愛いわね。

特殊機能[編集]

バックライト機能
ある意味一番自慢できる所。投擲武器にはできなかったライトアップを実現したことにより、布団の中の子供から絶大なシェアを奪還。実際戦闘時この装備機能で夜間戦闘にはとても優れた功績を残した。多分。
ただしこれのせいで残像がひどく、視認性はアレよりもやや低下している。
カラー液晶機能
当時この機能がぷよぷよ専用機とでも名を呼んで話題となりつつあった。「色の無いぷよぷよとかチョメチョメだろ」、なめたもんだ。CMでは「ようへいくんは白黒なの?つまんないね」と完全アイツ向けな悪口をかましていた。便乗して「誰だって、ボーイを捨てる日が来る」というCMをかましたメーカーもあったがお察しください。
発光調節機能
うわー!母ちゃん画面が真っ白だよ~!!
な訳ねーだろ。コントラストボリュームは投擲武器にも存在しているので、うわー!母ちゃん画面が真っ黒だよ~!!の投擲武器のリアクションも考慮して付けたのだろう。多分
音量調整機能
開発当時は下手すると灯台にでも見つかって撃墜されてしまうだろう。とも囁かれたものではあったが無視。多分
むしろこの機能がないゲーム機があったのか、と真顔で言われてしまうような基本的な機能だが。
TVチューナーパック
良い子は寝ろ。どこでもテレビ見れる。録画はできない。我がまま言うな。
メガドライブとの互換性
海外版のみの特典要素。メガドライブソフトがそのまま使えるというビッグなお得要素。
携帯機で据え置き機のゲームが遊べる、まさに時代をリードする新機能である。…PCエンジンGT?知らんね、そんなもん。

問題点[編集]

前述した通り高すぎた。ゲームボーイを葬るどころか とても簡単 に蹴散らされてしまった。高い。高すぎるよSEGA! 諦めるなSEGA!勝利の明日まで…

ゲームギアのその後[編集]

華々しい活躍を遂げるゲームボーイと違い、セガの空中飛行戦闘機ゲームギアはまさにゴミのような扱いを受けてきた。ゲームギア「カラーだよ!」ユーザー「電池持たんゴミ」セガ信者「流石セガ!」ゲームギア「テレビ見れるよ!」セガ信者「これは一家いや一人に一台の時代が来る!」ユーザー「来ねーよwってかテレビフツーに見るしw」ゲームボーイユーザー「…(GB使用中)」そして1996年、ピカチュウを大将として、ポケットモンスターがゲームギアに攻めてきた。 勝敗は ついているも 同然なのに ゲームギアは前へ向かって行く。最初にゲームギアとして飛び立ってから、ゲームボーイと、PCエンジンGTと、切磋琢磨してきた。ゲームボーイは強かった。電池は持つし、通信ケーブルとか訳わからんの持ってるし。ぷよぷよは素晴らしいゲームだった。ゲームボーイなんか一撃粉砕!と言われてたのに。燃料が切れた(電池切れ)。それでも、燃料を補給すればまた戦える。ソニックを引っさげ、ゲームボーイに突っ込んだ。
どれだけ 負けても どれだけ 恥ずかしくても どれだけ 自分の黒いボディに 傷がつこうとも
諦めることだけは、絶対にしない!

ゲームボーイ!ここで携帯機最強!どっちか決めるんだ!この年に、バーチャファイター付きのキッズギアに変わっていたゲームギア。倒せなくても、絶対に半壊はさせる!ここが正念場だ、ここでゲームギアがやられれば、セガサターンでも苦戦してるセガが本社もろともやられる!ここは特攻し、セガの命を少しでも長続きさせる!セガサターン!次世代機ドリームキャスト!後は任せた!

キュイイイイイイィィィィィン

その夜、町に黒い流星群が降ったという。

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この項目「ゲームギア」は世界一の人民革命家ソニックに承認された。
さあ!ソニックと共に人民主義・社会主義へ進もう! (Portal:スタブ)
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