アンチチョコレート
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
アンチチョコレート(あんちちょこれーと)とは昭和一桁に桃井はるこによって作られた教団である。現在信者は約69名。
[編集] 概要
- 「すべてのチョコレートにギャバを配合する」という、当時では大胆ともいえる考えで立ち上げられた宗教団体。
- アンチチョコレートは全くと言っていいほど謎に包まれた団体である。
昭和初期に創立された団体としては全くと言っていいほど知名度はないのだが、これは教団の「秘密主義」が徹底しているからだと思われる。
[編集] 主な教義
- 割り箸は割らずに二膳使用
- 一日最低3回はオナる
- ティッシュ以外食べてはいけない
- ウォッシュレットをつかったあとは尻を拭かない
- 男女間の交配は禁ずる
- ガリでもピザでもチビでもノッポでもアメフトやろうぜ!
- ベジータ京は大学受験サロンの神コテ
- チョコレートを食べてる人を見たら注意する
- 靴下は左右別
- チョコレート買い込んで毎晩集まって薪にする
- チョコレートの危険性を世間に訴える

