アイムエンタープライズ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
アイムエンタープライズ(私は企業です)は企業です。まぁ、「頭痛が痛い」とか「馬から落馬」とか、そんな感じ。多分。
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[編集] 概要
一般には声優マネージメント業務を行っていると称しているが、実際の主な営業内容は業界内のグループ企業の地位向上を目的とした枕営業を専門に行う派遣型風俗業者である。顧客は業界関係者のみで、一般人は発注できないが、五千万円で三十分だけお相手をしてもらえるとの情報もある。
こうした業務内容の特殊性から入社試験時に面接官と禁則事項ですを行わなければならないが、何を勘違いしたか受験者の一人が前社長との試験内容を暴露したため、前社長が逮捕され、一部所属声優が釈明に追われるという事態に発展した。しかし、その後も業務内容には一切の変更はない。
[編集] 社名の由来
創業者が、国内銀行では相手にされず、外資系銀行に運転資金を借りに行った際の会話が命名のきっかけとされる。
(銀行窓口担当者。英語で)「お前んとこの業務内容、ただの風俗やんけ。そんなの会社と言えるか!」
(創業者。日本語で)「そ、そないなことあらへん! ア、アイムエンタープライズ!」
[編集] 営業部門
以下に、同社の主な部門と、所属する営業声優を列挙する。
[編集] 枕営業部門
- 堀江由衣(カモフラージュのため別名の事務所を使っているが、所属声優の中ではトップセールスを誇る声優であり、営業成績ナンバーワン連続記録達成で社長賞を何度も受賞した)
- 田村ゆかり(前社長の不祥事による業績悪化の対策として親会社から引き抜かれた。ゆかりんもいい面の皮である)
- 釘宮理恵(不振が続いていたSM事業のてこ入れのために投入され、期待以上の成績を上げた成功例とされている。しかしやはり強引な営業手法には無理があったようで、釘宮病と呼ばれる公害を発生させた)
- 斎藤千和(営業を拒否したため一年半ほど仕事を干された時期がある。逆に、体の酷使がたたって、一時期体調を崩したこともある)
[編集] お笑い部門
[編集] メガネ兼妄想部門
- 矢作紗友里(若手の育成と萌えのデフォルトの確保を目的に発足。きっかけは2007年のある事件によって、人材確保が難しくなったことから)
[編集] カジノ事業
- 植田佳奈(「雀荘植田」によるカジノ事業での手腕を認められ、現在ではカジノ事業担当取締役の地位についている。だまして借金漬けにした女性声優達を返済代わりに調教、オークション販売を行っている。詳しくは当該項目を参照されたい)
[編集] ツンデレ産業
- 釘宮理恵(2003年に妹声優から突如、弟役に進出した影響で従来のファン離れを回避するために提案したところ、「うるさいうるさいうるさい」と言ったのがヒットし、その後、深夜を中心に提供開始。2007年にツンデレカルタとして商品化。当初は市場占有率100%を誇り、他者が追従する現在でもシェアはダントツ1位である。このため、元同僚から「ツンデレ産業」=「釘宮産業」と称される)
[編集] 百合部門
- 植田佳奈(2004年に開業。一時期、カジノ業に出向していたが、2009年に釘宮理恵を連れて復帰する予定。なお、支援者には斎藤千和、桑谷夏子がいるが、中原の営業開始後は立場上、中立としている)
- 中原麻衣(2006年に正式に営業を開始。つまりは、植田派と中原派の2派閥がある。植田が離れている間に発足時から頼り切っていた外部委託にから田村ゆかりに乗りかえた)
[編集] 女性向け部門(男性声優)
- 下野紘(弱小部門を支える要)
- 鈴木達央(弱小部門の外回り担当)
- 間島淳司(弱小部門の両刃の剣)
- 森久保祥太郎(堀江由衣を保護する会社の代表)
- 大塚芳忠(ベテラン声優が少ないため、名目上は別名会社所属としている)
[編集] その他要員
[編集] 関連項目
- アーツビジョン(同じ社長を持っていた)
- ヴァレアーヴ(保有する劇団)
- 日本ナレーション演技研究所(人材獲得の窓口)
- ラムズ(でぶにゃん、あどけない姫などの大物が所属するライバルエンタープライズ(企業)。一つの番組を自社声優で乗っ取るラムズ商法と呼ばれる手法を確立したことでも知られる)


